息子の嫁と義父 橋本れいか

息子の嫁と義父 橋本れいか
義理の父に犯されてから…何ヶ月も…毎日…抱いて来ました…絶対に…言いませんでしたが…私は…旦那のモノより…義理の父の…モノで…義理の父のモノが入って来ると思うだけで…凄く…濡れる身体になってしまいました…悔しいですが…こんな生活も…悪く無いと…思ってしまう程…オカシくなっていました…。
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お客様…もう…堪忍してください… 金杉里織

お客様…もう…堪忍してください… 金杉里織
田舎の寂れた温泉旅館を一人で切り盛りする女将・里織。滅多にない団体の予約が入り、里織は頑張っておもてなししようと決意する。しかし里織は客達の仕事の事をしらず、客達は機嫌を損ねてしまった。なんとかご機嫌を取ろうとする里織だったが、事件が。部長の財布が無くなってしまったのだ。勿論盗んでなどいない里織だが、部長は憤慨し、部下の下半身をもてなせと里織を陵辱した。抵抗する里織だが、無理やり咥えさせられ口内発射されてしまう。翌日、昨日のフェラを覗き見ていた別の社員から自分もして欲しいと風呂場に連れて行かれると、ソープの如く入浴接待を強要されてしまう。逆らえない里織は言われるまま奉仕してゆく。初めての経験と泡プレイでの刺激は里織の感度を高めてしまい、望まぬ快楽にイってしまう。最後の夕食時、これを乗り切ればこの団体客は明日帰るという時、客達の策略で転ばされ、お酒で客を濡らしてしまった。それを詫びるように言われ、着物を剥ぎ取られ、無理やり挿入されてしまった里織だが、今まで客達にされた様々なエロ行為で疼いてしまっていた里織は、犯されていながら何度も絶頂にたっしてしまうのだった…。
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代理出産の母 柏木舞子

代理出産の母 柏木舞子
舞子は娘と娘婿と3人暮らし。結婚して数年たっても新婚の様な娘夫婦に安心して見守っていた。転機は急に訪れた。何年たっても子供の出来ない娘夫婦は検査を受け、娘が不妊という診断結果が出てしまっていた。娘に掛ける言葉が見つからず戸惑う舞子に、娘から衝撃的な事を言われてしまう。娘は舞子に代理出産をお願いと。舞子は悩んだ。自身も高齢、チャンスなど限られている。不安、でも娘の為ならと、代理出産する事を決意する。娘に見守られながら、婿と行為する。失敗しない様にと緊張が舞子を襲う。婿の愛撫は優しかった。次第に熱くなっていく。婿に促され男性器を触り舐めた。子宮の奥が疼き始め、掻き回して欲しくなる。が、これは娘の為の行為、気持ち良くなってはいけない。舞子は婿の精子を受け止めた。舞子たち3人は新しい命が宿るのを願った。数日が経ち、舞子は寝付けずにいた。婿とした子作りSEXを思い出すと、奥から蜜液が溢れてくる。指でなぞるだけでは満足できない。チンポを欲してしまう淫らな体は、激しく手淫しても静まらない。夢中の舞子は自慰を婿に見られている事にも気付かない程だった。婿は堪らず舞子に抱きつくと、すでに硬くなっているソレを舞子に握らせた。本能がソレを欲するが、舞子はなんとか自制し、婿の熱い白濁液を口で受け止めたのだった…。
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ネトラレーゼ 温泉旅行で妻が上司に寝取られた話し。

ネトラレーゼ 温泉旅行で妻が上司に寝取られた話し。
え?なんで助けなかったって?正直…怖かったんです…実際に…こんな事が起こるなんて…現実を目の前にすると…身体が…硬直して…動けなかった…情けないけど…ずっと…妻に起きろ!起きろ!って…心の中では…叫んでました…しかし…次第に声が漏れて来る妻を薄目で見ていると…凄く…感じている様にも見えたんです…。
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うまなみの兄と弟にめろめろにされた嫁 福山美佳

うまなみの兄と弟にめろめろにされた嫁 福山美佳
あまり好意を持てずにいた旦那の実家。都会育ちの美佳は不満だらけ。旦那の兄と弟も人は良いのだけど田舎臭く話も面白く無い。憂鬱な里帰りの始まりだと思っていた美佳。だったのだが…ふと弟の異変に気付く美佳。なんと尋常じゃ無い程のもっこり。固まる美佳に更なる衝撃!兄の方も負けじと垂直もっこり!セックスレスの美佳にこの刺激は強過ぎ、ある日自ら声を掛けてしまう…。
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おま●こに大量特濃ザーメンお見舞いしてやりました

おま●こに大量特濃ザーメンお見舞いしてやりました
年をおうごとにすけべ度を増してくる美熟女のむっちムチおまんこにズッポリハメずぼ神ピストンをぶちかましてやりましょう!!もちろん最後は特濃白濁精液を大量プレゼントしてやりますよ!!
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この世は男と女だけ 義父の性欲と嫁の性 今井ゆあ

この世は男と女だけ 義父の性欲と嫁の性 今井ゆあ
妻を亡くし男鰥で暮らしていたが、息子夫婦が同居しないかと言ってくれてから数年。前にも増して下半身に活力が無くなって来たのが半年前。なんとかしようと努力していたが一向に勃たない。若いつもりでいたが、現実はそうはいかない。エッチなDVDをみても、息子夫婦の夜の営みをこっそり覗いても、うんともすんとも言わない。最近妙に色気のが出てきた息子の嫁ゆあさんと出来る事なら行為がしたいとも思っているが…と、落ち込んでいいたのだが、最近ゆあさんが誘っているのか?と思う行為を繰り返す。大きくはだけた服や、ノーブラ。この前はノーパンでわざわざ見せつけるように挑発してきた。その格好で少し休むと言われ、私は一瞬理性が飛び、ゆあさんを襲ってしまった。ゆあさんを弄り玩具で盛り上げ、いざとなっても勃ったいない。触らせ舐めさせようとしても勃っていない私は現実に引き戻され、トボトボと部屋へ戻った。ゆあはゆあで、元気のない義父の為、少しでも興奮して元気になればとバレバレの悪戯をしていたのだった。まさか襲ってこないと思っていたが、義父を挑発しすぎた事を後悔した。だが、いきなり男を出してきた義父と犯されると思っていたのに最後までされなかった事が変に欲求不満を高めてしまっていた。それから数日後、私はとうとう禁断の果実に手を出してしまった。一粒口に含み数分後、ゆあさんの入浴を覗きに行った私に歓喜の瞬間が。私は勢い良く浴室に飛び込むと、おどろくゆあさんに、猛り狂う下半身を見せつけ、口に頬張らせた…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 一条綺美香

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 一条綺美香
私はバツイチで再婚している子供はいない。別れた元妻は年上の姉さん女房でイイ女だった。しかし自分が大人になりきれず別れた。再婚相手は若く、我儘で、まるで昔の自分を見ているみたいで…妻が妻の両親と旅行に行く数日間、私は久しぶりに羽を伸ばせるとのんびりしていた。すると、チャイムが鳴り、保険の勧誘の女性が。断ろうと玄関に向かい、扉を開けると私の元妻・綺美香が立っていた。私は驚いたが、久しぶりの再会に嬉しくなり、綺美香を無理やり家に上がらせ、昔話に花が咲く。綺美香との過去を思い出す内、今の妻では満足が得られない綺美香とのSEXが思い出される。私は綺美香に抱きついた。嫌がる綺美香に昔のような愛撫をする。性感帯も感度も変わっていない綺美香に私は興奮し、挿れたくて仕方がなくなっていた。綺美香のアソコは昔以上に濡れており、挿入した瞬間、綺美香のカラダが私を欲しているのが伝わった。これから激しくと思っていた矢先、綺美香の電話が鳴り、私は不完全燃焼のまま、綺美香は帰宅してしまった。私はこっそり後をつけ、彼女の自宅を突き止めた…。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小泉景子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小泉景子
妻の実家で婿生活を送っている僕。義母も妻も優しくて感謝の毎日です。でも、妻とはここ半年位性交渉がなく、さすがの僕も我慢できなくなっていました。ある夜、妻の機嫌も良いし誘ってみようと声をかけたんですが、けんもほろろに拒否されてしまいました。寝付けない僕は一人リビングに。すると義母が起きてきました。僕の顔を見た義母はどうしたのと聞き、妻とレスのことを話してしまいました。義母は少し悲しそうな顔で僕を見つめ、あの娘がごめんなさい、もし嫌じゃなければ、随分と溜まっているのでしょう?と僕の股間をさすってきたんです。今日だけ特別だからと言うと、僕のチンポを咥え、しゃぶってくれました。義母のねっとりと搾り取るフェラは絶品で、僕はすぐに発射してしまいました。スッキリしたんですが、暫くレスだった僕はどうしても義母とSEXしたくなり、次の日、妻が出かけたのを見計らい義母に襲いかかってしまいました…。
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性欲の強い義理の息子にめろめろにされた義母 KAORI

性欲の強い義理の息子にめろめろにされた義母 KAORI
KAORIの結婚した夫には既に成人した息子がおり、最初は離れて暮らしていたが、最近になって同居をするようになった。家族仲は良く、お互いが気を使える良い関係だった。夫は年上で、夜の生活が多いわけではなかったが、同居を始めてから極端に回数が減っていた。KAORIは気にしていないつもりではいたが、不意にムラムラとしてしまう事が多くなってきていた。ある日、義理の息子がトレーニング中にやってきたKAORI。そこで目にしたのは、ぴっちりとしたパンツ越しに主張している馬並みのアソコだった。まさかと、目を疑ったKAORIは彼の入浴中にこっそりと覗き、見間違いではなかったと確認した。人が寝静まった深夜、KAORIは彼の寝室へと向かった。寝ている彼のズボンを下ろし、溜息の出るほど素敵な男性器にうっとりとしてしまう。起こさないようにとこっそり自室に戻るつもりだったが、我慢出来なくなったKAORIは、少しづつ大きくなってゆく股間を口に含んでしまった。下半身の違和感に目を覚ました息子は、義母が股間に吸い付いている様に驚いてしまう。しかし興奮しているKAORIは既に濡れている淫部に股間を押し当て、ズッポリと奥まで咥えこんでしまう。奥の奥を突き、膣壁を削るような亀頭にKAORIは一気に頂点へと達してしまった…。
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あん時のセフレは…友人の母親 葵百合香

あん時のセフレは…友人の母親 葵百合香
僕が学生時代に惚れた女性は友達の母親…必死の想いで告白…「ちゃんとした彼女を作る迄」と言う条件で友達の家の中限定で彼女になって貰った。それから毎日…友達が帰る迄通い詰めた…正直…おばさんとSEXをシタくてタマラなかった…おばさんも遂には「良いよ」って言ってくれたけど、どうしてもフェラだけでイッちゃうし、直ぐ出ちゃうし…中々出来ずにいたんだ…おばさんは…一回ちゃんとSEXしたら僕が飽きるんじゃ無いかって思っていたらしく…凄く協力的だったんだ…それがある事をきっかけにおばさんの方が僕に夢中になって行ったんだ…。
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母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 麻生千春

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 麻生千春
妻は今日も夜の営みを拒否した。疲れているのはわかるが…そんな折、父が亡くなり塞ぎ込んでいた母・千春が僕たち夫婦の元に遊びにやってきた。元気そうな姿に僕は安心した。妻は長旅の疲れを癒してもらおうとお風呂を勧め、僕はその時母の着替えを覗いてしまった。今まで母に欲情などした事が無いのに、その時は勃起が治らないほど興奮してしまった。流石に母とは出来ないと思った僕は妻を押し倒そうとしたが、やはり拒否され、僕の性欲は行き場を失ってしまった。翌日、妻が買い物に出掛けた時、リビングで寛ぐ母に僕はお願いしてしまった。勃起の収まらないチンポを母に見せ、妻がしてくれず、どうしようもないと懇願すると、母は諦めたように手でこすり、チンポを咥え、僕を発射させた。夜寝付けない千春は昼間の事を思い出していた。あの小さかった子がと思う一方、数年ぶりに見た夫以外の股間、しかも勃起した硬いイチモツ、息子なのに、と考えている内、自ら体を弄り、吐息を漏らしてしまっていた。すると突然開く扉。既に昂ぶっている息子は千春を強引に抱きしめ愛撫し、熱い肉棒を母の中へと深く沈めていった…。
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この世は男と女だけ 嫁と義父の性愛 加賀美静香

この世は男と女だけ 嫁と義父の性愛 加賀美静香
外出の帰り道、息子の嫁・静香がいつもと違う少し露出度の高い服を着て近所のマンションへ入っていった。好奇心から後をつけると若い男と抱き合いながら部屋に入っていった。急いで自宅へ戻り、例のマンションを覗く。やはりというかSEXしていた。落胆した私は帰宅した静香に先程見た事を問いただした。息子と回数が減り、欲求不満から浮気したと聞いた私は、即座に浮気男と連絡を取らせ別れさせた。私は落ち込み項垂れる静香を舐めるように見、豊満なカラダが疼いているのかと思うと堪らなくなり抱きついてしまった。取り乱してしまった私は急に冷静になり静香に謝ると自室に戻った。翌日ぴっちりした服で掃除している静香を見た私は再び欲情してしまい、少し乱暴に静香に抱きついた。静香は少し抵抗したが諦めたのか、私の愛撫を受け入れていった。ねっとりとしつこく責めていると身を震わせ絶頂する静香。久しぶりの女性器を味わい、静香へと挿入する。激しく突き上げると静香はすぐにイってしまった。それから数日少し気まずい感じがしていたが、不意に静香が多分今日営むと思うので覗いて見て欲しいと言った。私は息子の行為がどんなものか確かめる為覗き見たのだが、あの状態だと静香は不倫に走ってしまうのは無理ないと痛感した。私は静香を呼び、息子との行為を見た事を伝え、あれでは満足できないだろうと私は自分の勃起した股間を静香に触らせた。静香は私の手を掴み淫部へ誘うと我慢出来ないと言った。私は無言で頷き、静香と口づけを交わした…。
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憧れの女上司とふたりで地方出張に行ったら 美原すみれ

憧れの女上司とふたりで地方出張に行ったら 美原すみれ
出来る女上司『美原すみれ』さんは時に厳しく時に優しく僕を指導してくれている、僕の憧れの存在だ。今日は日帰りで温泉街で営業回り。なかなか契約も取れず、終電の時間が近づいてきた。しかし運悪く電車が動いておらず、仕方なく僕たちは宿泊施設を探した。やっと見つけた温泉宿だったが、1部屋しか空いておらず、僕は美原先輩と一夜を共にする事になってしまった。急だったが夕食も豪華で露天風呂もありなかなかいい旅館に僕は何気にテンションが上がっていた。食事とともにお酒をいただき、頬がピンクに染まってゆく美原先輩に僕は心を奪われていた。嬉しくて楽しくて何を話したかは覚えていないけど、僕は美原先輩を抱きしめていた。先輩は少し恥ずかしそうに僕にキスをした。そこからカラダを弄り合い二人で愛し合った。翌朝、彼女のキスで目を覚ました僕は、昨日の出来事が夢ではないと、再び先輩の体を欲した。そして時間のある限りお互い求めあった。旅館を後にする時、先輩は僕のネクタイを直した。その瞳は上司のそれではなく、僕を愛おしむ女の眼差しだった…。
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女房が鍋パで 西山あさひ

女房が鍋パで 西山あさひ
僕が悪いんだけど…今、大変な事態になっている…。酔ってるからとはいえ…目の前で妻が普通にSEXを始めている…。今、妻は、社長と乱交仲間っていう知り合いの社長の息子と…3Pをしている。正直あんなにイカされて、感じている妻を見るのは…初めてだ…。凄く悔しいけど…凄く興奮した…。でも何故か…抱かれる妻を見て勃起している所を見られるのが恥ずかしくて…コッチで社長の奥さんで絞り出してから行こうと思うんだ…。正直、一緒に交じるより見てる方が…他の男に抱かれる妻を見る方が…凄く…興奮するんだ…。
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お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… 宮本沙央里

お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… 宮本沙央里
年下の夫と結婚した沙央里。仲良く暮らしているが、夫との夜の営みには満足できていなかった。そんな折、夫の父、義父と同居する事になった。義父は沙央里に優しく気を使ってくれ、良い同居関係に思えていた。ある日の夜、沙央里は夫と愛を育んでいたが、沙央里が満足する前に果ててしまい、鼾をかいて寝てしまった。物足りない沙央里だったが、仕方なく休む事に。すると何やらゴソゴソと沙央里を弄る手が。驚き布団をめくると、なんと義父の姿が。声を上げようとするが義父に口を塞がれ、耳元で息子との行為じゃ物足りないだろうと囁かれ、手マンされてしまう。義父の巧みなテクニックに一瞬イキかけたが、夫が寝ぼけ起きそうになった所で義父は寝室から素早く去っていった。翌日、夫を仕事に送り出し家事をこなしていると義父が後ろから抱きつき、昨日の続きとばかりに沙央里を嬲ってゆく。義父の愛撫で口では嫌がっていても徐々にカラダが反応し、ついに沙央里は義父の逸物を沈められてしまう。夜、夫に義父の事を話そうか迷っていた沙央里だったが、言い出せずにいた。翌日夫は休日で朝からゲーム三昧。ヘッドフォンを自分の世界に入っている。そんな状況で義父は沙央里をまたしても陵辱し始める。義父に弄ばれ良いように嬲られ、沙央里はまたしても義父にイカされてしまう。イってもやめない義父のねちっこく執拗なプレイ。夫とは違い何度もする逞しさ。もっと沢山教えてやるからなと義父に言われた沙央里は自然にはい、と返事をしてしまう。数日後。夫が寝たのを確認した沙央里は寝室を後にし義父の元へ。ニヤニヤする義父に沙央里は恥ずかしそうに懇願するようにこう言った。お義父さんあそこが疼いてしょうがないんです…、と。
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夫の頼みで抱かれてきます 八木あずさ

夫の頼みで抱かれてきます 八木あずさ
妻あずさと結婚し、順風満帆な生活のはずだったが、いつからかED気味になり、今夜も妻を満足させられなかった。あずさはそんな夫を気遣い、フェラや大きい胸を使ったパイズリなど工夫を凝らしつつ夫を奮い立たせようとしたが、挿入までは至らず、自分のせいだと落ち込んでいた。深夜、夫はあずさがこっそりとオナニーをしている事に気付き、不甲斐ない自分を責めた。だが、ある事を思い出し、これで駄目ならとあずさにある事を提案した。それは過去、あずさと付き合い始めの頃の話。あずさが他人と性行為している動画を見つけ嫉妬と興奮で自慰をしてしまった事があった。もしかして、あの興奮が今自分には必要なのではないか?夫はあずさに他人とSEXしている所を見せて欲しいと言った。当たり前のように嫌がるあずさだが、夫の悲痛な叫びにも似た懇願に、あなたの為ならと同意した。夫は妻を抱いてくれる男を探し、妻はその男に抱かれた。自宅の隅でイヤホン越しに妻と男の行為を聞いている、痛いほど勃起した。久しぶりに挿入される快感、カラダが求めていた喜びに、あずさは何度も絶頂に達し、男はすっきりした様子で帰って行った。事後のあずさが目にしたのは、呆然と立ちすくむ夫の姿。急いで着替えると、夫は優しくあずさを抱きしめ、乱暴にあずさに襲い掛かった。汚れているからと拒むあずさ。夫はお構いなしにあずさの衣服を剥ぎ取ると、激しく下半身を打ち付けた。
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義父に濡れる嫁 成澤ひなみ

義父に濡れる嫁 成澤ひなみ
ひなみは夫と結婚5年目、半年ほど前から義父とも同居し始めた。義父との同居は良好で、仲良く暮らしていたが、義父はひなみを女としてみており、いつか自分の女にと思っていた。義父は聞いてしまった。ひなみは夫にも言って無い秘密があることを。ある日の深夜、夫婦の営み終わりでこっそりと寝室を抜け出し一人自慰に耽る姿を目撃した義父は限界を迎えた。ある事でひなみを怒らせてしまった義父。謝ろうとしたが、ひなみの色気に我慢できなくなり襲ってしまう。嫌がるひなみだが、義父の迫力に負け手篭めにされてしまう。義父はひなみの秘密を暴露した。ひなみは義父の言いなりになるしかなかった。それから毎日のように道具や指や舌で義父に玩具にされた。最初こそ嫌がっていたが、次第に夫とは違い何度も激しく自分を欲してくる義父を愛するようになってしまい…。
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温泉で妻のカラダを…上司に預けます… 若月みいな

温泉で妻のカラダを…上司に預けます… 若月みいな
僕をかってくれている上司に誘われ、温泉旅館へ夫婦で招待された。妻には今後僕の昇進が掛かっているし、上司を気分良く飲ませて楽しませようと納得させた。宿に着いた僕たちは浴衣に着替えると、上司の待つ部屋へと向かう。既に上司は飲んでおり、僕たちを快く迎え入れてくれた。食事を楽しみつつお酒を飲み、時間は過ぎてゆく。次第に上司は自分の嫁のことを話し始め、今にも泣きそう、沈んだ雰囲気になり始めた。このままではヤバイと僕は妻にコンパニオンみたいにお願いというと、わかったと上司の隣で接待し始めた。取りに越された僕は一人グイグイと酒を飲んでしまい気がつくと寝てしまっていた。ふと目を覚まし、二人の様子をぼんやりと見てみると、上司が妻の胸に手を、妻は酔っているのか反応が薄い。どうしようと考えているうち、上司は酔っている妻を弄り始めなんと挿入までしてしまった。状況的に起きれない雰囲気で、困ったと思っていたら妻が目を覚まし、僕もこのタイミングと思い起きた。すると、上司は温泉に行くといい、私もと妻もついて行った。僕は悩んだ。一緒に風呂に行けば妻はヤられない。でも、僕は行かなかった。二人が出て行った後、こっそり風呂へ向かい覗いた。案の定エロい雰囲気になっており、ヤっていた。僕はヤバイと思い、風呂へ駆け込んでしまった。しかし、これはこれでダメだとすぐ風呂場を後にし、自室へ戻った。すぐに妻も部屋に帰ってきたが、飲み直しするけど来るかと聞いてきた。僕はこのまま寝るという選択をし、あぁ、これから妻は上司にしっかりハメられるんだなと思いながら瞼を閉じた…。
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ネトラレーゼ 妻が大学時代の先輩達に寝取られた話し

ネトラレーゼ 妻が大学時代の先輩達に寝取られた話し
妻の行動が怪しく感じ、私は家にカメラを仕掛けた。しかしそこに写っていたのは、妻が日々家事をこなすなんでもない日常だった。私は安心した。数日後、妻の誕生日が近づき、私はカメラの事を思い出した。大事な妻の誕生日をサプライズで記念に残そうと、準備した。当日妻を祝い楽しい時間。私は撮影状態のまま放置してしまっていた。後日カメラを取り外し、動画を確認した。驚いた事にその動画には中の良い後輩が妻と抱き合っている場面が映し出されていた。しかしこの後微かに音声は聞こえるものの行為などは写っていなかった。私は妻に動画の事は言わず、誰か来たかを聞いた。妻はだれも来ていないと嘘をついた。私は動画の事を言い、妻を問い詰め尋問した。が、妻は不貞行為を認めなかった。事実、行為の証拠が無い為私も引かざるを得なかった。私は1人悶々とした。寝ている妻の横顔を見つめ、あの動画の事を思い出した。後輩が妻と抱き合い、口づけを交わし、セックスした。私には見せない顔で後輩としたのか?イカされたのか?私の妄想は止まらなくなっていた。気がつくと私の下半身は痛いほど勃起しており、その日は妻の顔を見ながら妄想自慰をしてしまった。それからというもの私は後輩と妻の不貞行為の妄想で自慰を繰り返した。私は考えた。妻は後輩との行為は認めていない。では、その環境を与えれば妻は後輩と行為をするのでは無いかと。私は後輩と先輩を食事に誘った。なんでも無い顔で食事をし飲酒する後輩と妻。イライラした。私は酒を煽り、妻との仲良しエピソードなど話していたと思う。酩酊したふりをし、横になった私を後輩と妻が寝室へと運んでくれた。ベッドに寝かされた。私は妻に早く抱かれてしまえ、淫らなメスに成り下がれと思いながら人知れず勃起していた…数十分後私はこっそりみんなの元へ向かう。本来ならば楽しく飲み会が続いているのを望むのだろうが、私は妻がヤられている事を望んだ。スマフォのカメラを起動し、そっと覗くと、私の望み通り妻は先輩後輩の嬲りものなっており、私は瞬時に固くなった勃起チンポを扱かずにはいられなかった…。
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きっついことで有名な女上司とセックスしたら 8時間

きっついことで有名な女上司とセックスしたら 8時間
仕事はできるし美人だし、全てを卒なくこなす完璧キャリアウーマンの僕の上司はセックスに対しても完璧にこだわり快楽と欲望のすべてを搾り取ろうとするのだった。背徳インモラルど淫乱キャリアウーマンをご覧ください!!
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 白藤ゆりえ

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 白藤ゆりえ
バツイチの私だが、若い妻と再婚し数年。妻は酒癖が悪く、ほぼ毎日のように深酒泥酔。その為夫婦の営みなど出来ず、鬱憤が溜まっていた。久しぶりに外食しようと出掛け、飲酒も程々今日はいい夜になりそうだと思っていた矢先、妻があるカップルに近付いて行った。どうやら妻の元彼だったらしく、仲良さ気に話しかけた。お互い挨拶を交わしたところで、元彼の妻が私の元嫁ゆりえだと気付き、私とゆりえは絶句した。ただ、お互いの伴侶は私たちが元夫婦だという事はしらず、元々の関係、上司と部下と説明した。現妻は元彼夫婦を自宅へ誘い、飲み会を開いた。案の定出来上がる妻と元彼。二人はいつの間にか寝てしまい、私とゆりえは二人の面倒を見つつ昔話などしていた。不意に私はゆりえとの生活を思い出し、あの頃激しく求め合った事を思い出し、出来心でゆりえに抱きついてしまった。勝手知ったる元嫁のカラダ。拒否しようとするゆりえに有無を言わさず攻め立てようとしたが、元彼が目を覚まし、ゆりえは帰宅していった。スイッチの入ってしまった私はこっそりゆりえの後を尾行した。翌日、ゆりえの夫が出社したのを見計らい、ゆりえの元へ向かった。私の訪問に驚いていたが、ほぼ無理やりキスをすると、愛し合っていた頃の、Hが大好きだったゆりえの表情が垣間見えた。ゆりえの好きだった愛撫を続けるとゆりえは感じ始め、トロンとした甘い眼差しに。私は昂まった股間をゆりえの前に差し出すと、最初嫌がっていたのが嘘のように、自らしゃぶり始めた。
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お客様…もう…堪忍してください… 桧山えつ子

お客様…もう…堪忍してください… 桧山えつ子
素泊まり専門の寂びれた旅館をひとり切り盛りする女将えつ子。最近はめっきり客も減り、経営は火の車だった。そんな折、団体の予約が入る。しっかりもてなそうと客を迎え入れるが、どうも話が噛み合わない。どうやら、本来予約する宿と、えつ子の宿を勘違いしていたらしい。しかし納得しない客達はえつ子に詰め寄り要望を通そうとする。なんとか準備し持て成してゆくが、えつ子のある粗相により、客達は激怒してしまう。お詫びの為なんでもすると言ったえつ子。客達の上司は、部下にフェラチオするよう言い、えつ子は従うしかなかった。夢中でフェラをし早くこの状況から抜け出そうとしたが、男達にいじられ感じてしまっていた。翌日、えつ子は風呂場へ連れて行かれ部下達へソーププレイで持て成せと命じられる。えつ子は嫌だったが、またしても男達の手により絶頂を迎えてしまう。今夜の宴会が終わればという最終日、えつ子は王様ゲームに参加させられてしまう。ヤラセなのはわかっているが拒否できないえつ子。最初こそソフトなエロ行為だったが、終いにはセックスまでさせられてしまう。すべての状況を傍観しえつ子へ命じてきた上司は、エロく従順なえつ子に自分も我慢できなくなってしまい、こっそりとえつ子で処理しようとしたが、部下達にばれてしまう。焦った上司はえつ子がしたがるから仕方がなかったと嘘を言い、ならば仕方がないですねと部下達はえつ子を寝室へと連れて行く。えつ子は男達に代わる代わる犯され、何度も絶頂に達し、終わらない快感を味わされてしまった…。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 川上ゆう

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 川上ゆう
妻の実家へ帰省をした際、義母と関係を持ってしまった婿。しかしその事が妻にばれてしまい、一瞬で関係は途絶えてしまった。それから半年。妻とは離婚せず、お互い歩み寄り夫婦生活を続けていたのだが、婿は義母の事が頭から離れず、義母に会いたいとメールを送ってしまった…半年前。妻の実家に帰省する事になった夫婦。義母ゆうは娘夫婦の元気そうな顔に安心した。その夜入浴中の娘婿にシャンプーを持って行ったゆうは、娘婿の背中を流す事に。突然の事に慌てる娘婿だが、ゆうは気にもせず、そろそろ孫が見たいと話した。娘婿は夜の営みが無い事伝え、ごめんなさいと言った。娘婿の苦悩にゆうも困惑した。しかし大きく膨らんでいる婿の股間に何かを悟ったゆうは、あの娘の所為でゴメンねというと、勃起した股間を擦り始めた。堪らず発射してしまう婿に、娘には内緒よと言うと、ゆうは優しくキスをした。しかし婿の興奮は治るどころか増してしまい、深夜寝ているゆうへ夜這いをかけてしまう。それから婿とゆうは娘の目を盗んではお互いの体を求めあってしまうようになり、遂には妻にばれてしまう。妻も思うところがあったのか、離婚はせず、夜の営みも多くは無いがするようになった。妻が友達と旅行に行くと聞いた時、真先に義母の顔が浮かんだ。気が付いた時には義母へメールを送っていた。妻が旅行に出かけて数時間後、家のチャイムがなり、扉を開けるとそこには義母が恥ずかしそうに嬉しそうに立っていた…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 今井寿子

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 今井寿子
今の夫は真面目で愛妻家で寿子は特に不自由な事は無かった。ただ、夫が多忙な為、愛の営みが極端に少なくなっていた。夫の体調を考えるとレスも仕方が無いと思ってはいるが、寿子は年を重ねるごとに増してくる自身の性欲を処理できず悩んでしまっていた。たまたま偶然元夫に声をかけられた。懐かしさもあり寿子は自宅へと誘った。元夫とは性格が合わず別れてしまったが、SEXの相性だけは良かった。話を聞くと元夫も現妻とはレスで溜まりまくる性欲を持て余していた。一瞬の沈黙の後、元夫は我慢できず寿子を襲ってしまう。突然の事に驚き、拒否しようとする寿子だが、強引な愛撫に燻っていた性欲が解放されてしまう。元夫の差し出されるチンポは既に硬く勃起しており、一差し貫かれた瞬間、寿子は久しぶりの行為に嫌でも体が反応してしまった。元夫の激しい行為は何度も寿子を絶頂へと導かれてしまう。行為が終わり、帰宅しようとする元夫。寿子も無言で服を着、玄関へと。別れ際、寿子は何も言わず元夫に抱きついた。二人は見つめ合うと唇を重ね、体を弄り合う。二人の吐息だけが、静かな玄関に響いていた…。
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あん時のセフレは…友人の母親 吹石れな

あん時のセフレは…友人の母親 吹石れな
今の彼女とそろそろ婚約という話があり、部屋を掃除していたら出てきた、昔の彼女の写真。初恋の相手、初めての彼女初めての相手。あの頃の淡い思い出。彼女との出会いは親友と呼べる友達の家に行った時だった。そう、彼女は友達の母親だった。綺麗で優しい彼女に僕は一目惚れした。なんとか彼女に会おうと友達と約束を取り付け、何度も何度も彼女の家に行った。そして、思い切って告白した。当たり前のように断られたが、僕は真剣だった。彼女には夫も子供(友達)もいるが、僕は真面目に告白した。彼女はオッケーし、僕の初彼女になった。そこから彼女は積極的だった。初めての時も、あまりの刺戟で、何もしていないのにパンツの中に発射してしまった僕に凄くエロいフェラをしてくれた。どうやら、凄いエロいことをする彼女に僕が引いて別れることを想定していたらしい。だが、僕はますます好きになり、初合体の時は出しても出しても勃起が収まらなかった。でも、別れは突然。僕との関係がバレてしまった。当たり前だが、友達とも離れてしまい彼女は彼女ではなくなった…それから彼女は何年か前に再婚した。そんな事を思いながら、僕は隣の女性とその写真を見ていた。写真の姿とほぼ変わらない、そう彼女だ。今でも定期的にセックスする関係は続いている。セフレになった今、昔と変わったのは、旦那とシタ次の日じゃないと中出しさせてくれない事かな?今日は朝までいられるらしく、すでに発情し、僕の股間から手を離そうとしないし、既にヌルヌルな状態で入れたくて仕方がないらしい。いろいろあって友達には悪い事をしてしまったが、本当に感謝している。そう思いながら、今日1発目の濃いヤツをセフレの膣中に注ぎ込んだ…。
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母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 西浦紀香

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 西浦紀香
父が亡くなり数年。私達夫婦は回忌法要の為実家に帰省した。落ち込んでいた母もここ最近は元気を取り戻したみたいで、私達の帰省を歓迎してくれた。歳は取ったが昔から綺麗な母。私は母の入浴を覗いてしまった。興奮した私は妻に行為を求めたが、けんもほろろに断られてしまった。どうにも寝付けない私はふらふらと母の寝室へ。母を夜這いする、背徳的な行為。私はそっと布団をめくり、母にいたずらすると、母の股間はうっすらと湿り気を帯びて行き、母の股間をいじりつつ尻に向けて精子をぶっかけてしまう。翌日、母が一人になるのを見計らい抱きついた。親子でこんな事はダメと言う母。夜這いに気づいていたと感じた私は、妻と性交渉がなく我慢できない、頼めるのは母しかいないと懇願した。母は今回だけとしぶしぶ了承し、口と手で息子の精を放出させた。母とのエロ行為に満足できなかった私は、再び寝室へと向かう。かすかに漏れる母の吐息。母は数年ぶりに息子とはいえ男性器を口に含んだことに興奮してしまっていた。しかも発射しても勃起の治らない若いチンコ見てしまった母は、静かにオンナを目覚めさせていた。昼間の行為で母が自慰をしていること嬉しく感じ、好きだった母と繋がれるチャンスを得た私は母に近付くと強引に愛撫をした。嫌がり拒否するが自慰で敏感になった熟れたカラダは鎮まる筈もなく、私は母とひとつに繋がった。激しく何度も出し入れされた母は、息子によって絶頂へと導かれてしまうのだった…。
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息子の嫁と義父 宮川ありさ

息子の嫁と義父 宮川ありさ
名家宮川家に嫁いだありさ。夫も義母も優しく良くしてくれている。しかし義父は後継ぎ、孫が欲しいらしく、ありさは毎日言われていた。ある夜から、義父は妊娠しやすくなるマッサージをありさに行い、夫に中出しして貰えと言い始めた。夫が風呂に入ると、義父が現れ、マッサージしていく日々が続いた。実際マッサージされた後は体がほてり、夫を受け入れやすくなっていた。義父は毎朝、義母と夫が出かけるとありさをチェックする。下着を脱がせ、匂いを嗅ぎ、指で中を掻き回す。こんな事はおかしいと思っていたが、ありさはそれを口に出せずにいた。ある日、夫が出張し義母義父も数日家を空ける状況があり、夫は実家に帰ればと言ってくれたが、そのまま家にいる事にした。誰もいない家。少し寂しいかなと思っていたら、扉が開き、義父が立っていた。今迄ありさに無理を言っていたと詫びをした。そして最後にリラックス出来るマッサージをしたいと言う。ありさは最後という言葉を信じ義父に体を預けた。今まで以上にねっとりと、徐々に下半身を刺戟してゆく。我慢していたありさだが、下着を剥ぎ取られ義父の手マンとクンニで絶頂を迎えてしまう。義父は徐に下半身を露出すると、いきなりありさに挿入した。今までの前戯のせいでするりと受け入れたありさは、義父の硬いイチモツに悶え快感を感じてしまった。義父の激しい腰使いにありさは何度も喘ぎ、義父を中で受け止めた時ありさはあまりの気持ちよさに酔いしれてしまっていた…。
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