淫乱熟女34人のズブ濡れオマ●コにフル中出し 8時間

タイトル
中出し!それは男のロマン。己のDNAを乗せた精子たちを女の子宮へと送り込む下劣で神聖な儀式。今日も男達は白濁した欲望の固まりを女の下半身に注ぎこんでいくのだ。使い込んだぷっくりマンコと特濃精液の相性は最高に美しい!!
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巨乳人妻図書館司書 八木あずさ

タイトル
ラッシュもひと段落した通勤の車内。ムチムチとした人妻。白いニット越しにわかる巨乳のおっぱいに目が釘付けになった。チラチラと見ていると、数人の男たちが彼女を囲み、目配せしつつ彼女を触り始めた。あっ!と思ったが声が出せず、乱されていく彼女を見て見ぬふりしていた。駅に到着すると、彼女はふらふらと降りて行った。気になった僕は彼女の後をついていった。先ほどまでの乱れた彼女と違い、きりっとした顔で作業をしている。彼女はどうやら司書さんらしい。彼女をチラ見できる場所で見たくもない本を物色していると、彼女の上司らしき男が現れ、何やら言っている。どうやら彼女が仕事をミスしたらしい。謝る彼女に男は別室へと連れて行く。僕はまたこっそり後をつけた。まさしくパワハラと言わんばかりに彼女の体を弄っている男が下半身を露出すると、彼女は男の性器をしゃぶり始めた。事が終わり、僕は慌てて本棚に。しばらくすると、さっきまで、いや、今朝から何かと男たちの慰み者になっていた彼女が僕を見て微笑んだ。「ねぇ、さっき見てたよね…」僕は驚きを隠せず、うんうんと頷く事しかできなかった…。
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うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 横山みれい

タイトル
日々衰退してゆく旦那の性欲。それに反しやりたくて仕方がない妻『みれい』。旦那は好きだし、年に1回は最低でもしているし、でも満足するまでヤりたい、そう思っていた。今日も誘ってみたが、明日から義兄が来るから、義兄が帰ったらしようと断られた。納得はいかなかったが、仕方がないと我慢した。旦那の兄、義兄はガサツで汗臭く、みれいは若干嫌っていた。汗臭を振りまきながら来た事に嫌悪を露わにしたみれい。すぐさま風呂に入るように進めた。風呂上がりの義兄を見たみれいは少し機嫌が戻ったが、驚愕の事実を知ってしまう。今まで嫌悪の対象だったので気付いていなかったが、義兄のアレが旦那に比べてデカイのだ。昔のみれいならば見なかった事にしただろう。でも今のみれいはアレに餓えている。気にしないつもりでも、気付けば義兄のアレを見てしまう。次第にみれいはイヤラシイ妄想をしてしまい…。ハッと気がついたみれいは誤魔化すように席を立った。どうにも気になったみれいは、ある事を思いつく。若干無理矢理に旦那と義兄を風呂へ進めるみれい。風呂上がりの兄弟を尻目に急いで風呂場に向かい、隠していたスマフォを再生すると…荒々しく大きい義兄のアレが鮮明に映っていた…。
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変態五十路初撮りデビュー 大森詩夏

タイトル
『大森詩夏』さん53歳。子供も大人になり自分の時間が増えた、かといって旦那も構ってもらえず、色々と持て余しているそう。お酒が好きで、たまに一人で飲みに行くと声をかけてくれる男性がいるが、変なことはした事がないそう。ただそんな日は旦那が寝たのを確認した後で、ひとりオナニーをしているそうです。大森さんの写真を撮りながら、したい事など聞いていると、いきなりクンニされたら…何て言い始めたので、衣装スタッフに扮した男優がいきなりクンニでご挨拶です。驚いた彼女だが、クンニの気持ちよさに早くも絶叫。優しい舌と指使いに感じまくりで潮吹いちゃいました。早くも淫乱な姿を見せ始めた彼女の為、大画面TVでリアルタイムAV鑑賞。自分が映し出されると、恥ずかしがりながらも感じちゃうんですね大森さん。いきなり好きの大森さんに打ち合わせ無しのいきなりチンポ。びっくりして、入れないでって言っていたのに玩具よりこっちが良い、久しぶりで嬉しいって、大森さんは素直な方です。あまりの気持ちよさに、チンチン、硬い、激しいと心の声がだだ漏れ。こんな事まだまだ序の口、変態性が隠しきれない五十路奥さん大森詩夏さんの乱れた姿をぜひご覧ください。
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専属デビュー 今井寿子 45歳

タイトル
彼女は緊張の面持ちでカメラの前に座っていた。『今井寿子』45歳。一回り歳の違う夫と結婚し、気がつけば子供も手が掛からない年齢。しかし夫とはセックスレス。今までは不満が無かったらしいが、少し前に子供の彼氏の裸を目撃したそうだ。若い、家族じゃない男の裸。不意に欲情に駆られたが、自分を抑えた。それからHな欲求が止まらない、解消する為、本日初撮影に臨む。キリッとした目鼻立ち、少しクールな印象だが、話し始めると笑顔満載。普段しないというオナニーを見せて頂くと、恥ずかしながらも勝手に潮吹きイキ乱れ。これが熟女の溜まった性欲!と言わんばかりに何度も欲しがり何度も絶頂。柔らかく包み込み、中から弾き返すマン圧に男優陣も気合いを入れ直し、インサート。頬を赤く染めながら快楽の余韻に浸る熟女の姿をご堪能ください。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小池絵美子

タイトル
最近の流行りか人妻熟女ブームと言うのか、自分も最近気になり始めた隣人がいる。ただ、手を出して痛い目は会いたくないなぁとは思っていた。ある日、妻の母『絵美子』さんが遊びに来るという。ちゃんと話した事もないし、久しぶりだなと思いながら当日を迎えた。久しぶりに会った義母に僕は目を奪われた。ふんわりと優しそうな雰囲気は前から変わっていないのだが、若々しく可愛らしくてすごく綺麗だった。夜、一杯やっていると風呂上がりの義母が、交代するように妻がお風呂に入った。義母は僕の横に座ると、先ほど風呂場での出来事を詫びてきた。僕が先に入っていることを知らず、入って来た義母に下半身を見られたのだ。その後、僕たち夫婦の話になったのだが、一緒に夜を過ごしていないと伝えると悲しそうな顔になり、娘と仲良くしてと言ってきた。そんなことより、義母の風呂上がり匂いと、軽くボディタッチしてくる感じに興奮してしまい、僕は我慢できず、寝ている義母を襲いに行くことを決意した。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 星野友里江

タイトル
今の妻と再婚して数年、次第に自分への当たりが強くなり、最近は夜の生活すら拒否してくる寂しい毎日を過ごしていた。妻が出かけ、ひとり家の中で休んでいると、偶然元妻・友里江が訪問販売員として我が家にやってきた。あまりのことに興奮した私は、友里江を部屋へと招き入れた。昔の事、今の事、お互い報告し合うような感じで話していた。ふと友里江との性行為の事を思い出した私は、辛抱出来なくなり、友里江に覆いかぶさると激しくキスしカラダを弄った。嫌がる友里江だったが、自分の性感帯を熟知した愛撫に感じてしまう。そして激しく勃起したチンポを目の前に差し出され、強引に咥えさせられると、カラダの奥からイヤらしい疼きが抑えられなくなり、入れられた瞬間、絶頂に達してしまう。その夜、ひとりリビングで考え込む友里江。今の夫は再就職もうまくいかず、酒とギャンブルに溺れ、あっちの方も弱い。実際、友里江も欲求不満だった。そんな中、突っ込まれた元夫の硬い勃起チンポ。友里江は我慢できず自慰に耽るのだった…。
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義理の息子にめろめろにされた義母 美原すみれ

タイトル
久しぶりに娘夫婦が帰省してくるとのことで、母『すみれ』は浮かれていた。妻の実家ということもあり緊張しているであろう婿さんの為、すみれは仕事で培ったマッサージで長旅の疲れを癒してあげることにした。マッサージをしているすみれは、婿さんの股間の膨らみが異様に大きい気がして身が離せなくなっていた。深夜、目が覚めたすみれは、リビングに人の気配を感じた。こっそり近付くと婿さんが自慰をしていた。想像していたより大きいイチモツにすみれのアソコはじっとりと疼き始めていた。次の日、本格的なマッサージを婿さんにしてあげている最中、夫と娘が外出してしまう。婿さんはスヤスヤと寝息を立てている。仰向けにし、マッサージを続けるが、婿さんの股間が気になって仕方がない。ちょっとだけと言いつつズボンを脱がし、パンツを脱がし…気がつくと娘婿の股間は激しく勃起し、すみれは愛おしむようにしゃぶり尽くしてしまっていた。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 桧山えつ子

タイトル
妻の自宅でマスオさんになって半年。義父も義母もいい人で、この生活も悪くないと思っていました。しかし困ったことがありまして。妻は元々あっちが淡白な方で、同居してからは一度もSEXしていません。そのせいで何時もムラムラしてしまうんです。それなのに義母さんがちょっと天然というか、僕を誘うような感じというか、多分僕の気のせいなんですけど、それでついお義母さんのお尻とか目で追ってしまって…妻にHしたいと言って断られた時。僕は義母の下着を漁ってオナニーしている。隠し持っていたお義母さんの下着。静かなリビングで僕は思いっきりシコっていた。しかしその姿を義母に見られてしまい…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 艶堂しほり

タイトル
しほりと離婚して10年弱。久しぶりに彼女と再会した。互いに近況報告している時、しほりが付き合っている時に見せていた仕草をしていた。そう彼女がHしたがっている時に見せていた表情。そう僕も今しほりと同じ事を考えている。こういう所はすごく似ていたなと思い出した。しほりを抱きしめ、キスをし、体を弄った。嫌がるしほりだが、嫌がっていない事を僕は知っている。感じるとこを責め、びっしょりと濡れている秘部へ棒を突き立てた…。
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前戯なきまぐわい 福山美佳

タイトル
出会ったら即イれる!再現ドラマ風で何の前触れもなく前戯無しで始まった男女のまぐわい。そのあまりにも突然の行為に戸惑いを隠せない。いつでもどこでも突然男達に襲いかかられ、彼女の中へと容赦なく責めたてられる男達の肉棒。ただ襲われるだけに留まらず、自らの身体を用いて応戦!濃厚にまぐわい合う光景は生唾クンゴツものす!!ショートドラマから始まる即イレ!
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母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 緒方泰子

タイトル
元々マザコン気味だった。とはいえママ大好きっていう感じではなく、年上の女性に惹かれる、包み込んで欲しいとかそういう感情。でも本当は違ったのかもしれない。先日母が上京し、数日我が家に泊まることになった。旅の疲れを癒すべくお風呂を進める。見るつもりもなかったし、覗くなんて考えてもいなかった。でも今僕の視界には少し緩んだ裸体の母が。僕はたまらなく興奮していた。収まりがつかなくなった僕は、深夜母の寝室へと足を忍ばせ、こっそりと夜這いをする事にした。寝ている母を触ったり舐めたりしている内、堪らなくなって発射した…。
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ネトラレーゼ 妻がお偉い先生と馬鹿息子に寝盗られた話

タイトル
街の権力者である小沢の元で働く旦那。小沢の息子が経営する不動産会社が経営不振。打開策として提案されたのは元同業の妻・美奈子。最初こそ不安な馬鹿息子だったが次第にマジメに仕事をするようになっていた。それから数ヶ月後…忘れ物を届けに妻の勤め先へ向かうと…。当然会社も辞めさせ馬鹿息子に事の真相を問い詰めてみると、衝撃的な事実が発覚する…。寺島志保さんも友情出演!感謝です!
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鍋パNTR たぶん…女房は元請の社長に抱かれます…

タイトル
仕事の接待とは言え…女房をスワッピング大好きの取引先の若手社長と鍋を囲んで飲み会すると嘘をついてですね…先方の奥方も交え楽しい宴をした後に、自分も参加して乱交したのは良いのですが…聞いた事も無い程喘ぎ声を出し、見た事も無い程身体と腰を振りまくり…挙げ句よく知らない社長の知り合いの若造も交ざって来て…。終始勝手にドクドク中出しされ女房を完全に乱交好きのスケベ女に覚醒させてしまった話なんです…。
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憧れの女上司と 日向万里子

タイトル
仕事が出来て美人な女上司・日向さん。だけど僕には当たりがキツく、今日もまた怒られてしまった。でも、時折見せる笑顔にちょっとだけドキッとしてしまう。いつものように二人で残業。なんとかひと段落ついた所で日向さんがお酒をご馳走してくれた。静かなオフィスで僕と日向さんとでお酒を飲む。気づいたら日向さんは寝てしまっていた。少しはだけたブラウスから、はみ出しそうな胸が見えた。つい勃起してしまったが、酔ってしまった僕も瞼が重くなってきて…。
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ネトラレーゼ 愛妻が不倫男の肉便器になった話し 8時間

タイトル
自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした。
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家政婦の下着が補正下着だった件で 烏丸まどか

タイトル
ある事情で家政婦さんを雇う事になった。若くて可愛いAVみたいな展開を期待したのだが、やっぱりと言うかおばさんが来た。がっかりしていた僕だが、その意識を変えてしまう出来事が起こった。いつものようにやってきた家政婦まどかさんが補正下着に着替えている姿を目撃してしまったのだ。聞くと年齢と共に垂れてくる部分を補正したい、旦那にがっかりされたくないと、仕事中はつけているそう。なんとも可愛い女心。そう思った僕は、もっとまどかさんが素敵になるようにと、ある提案をしてみる事にした…。
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隣人母乳 桑田みのり

タイトル
出産して早3ヶ月、日々育児に奮闘する奥様みのりさん。しかしみのりさんはそそっかしくておっちょこちょい。今日も夫に言われるまでノーブラな上に、母乳が染み出している事に気が付いていなかった。家の中ならまだしも、その姿で外には行かないでねと言う夫に笑顔で大丈夫とみのりさん。しかしみのりさんの性格なんて直ぐに変わるはずもなく…。隣人の青年は眠たい目で出社する。いつもの朝、しかし今日は違っていた。隣の奥さんのシャツが、乳首の所が、湿っている。あーそうか母乳か…ん、母乳?瞬間いけない妄想に。激しく噴射し、滴る母乳を顔に受け止め、子供のようにみのりに甘える、硬くなった勃起チンポを優しく優しく扱かれ…はっと我に返った青年はカバンで股間を抑え出勤してゆく。その姿をみのりは不思議そうに見送っていた。
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うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 寺島志保

タイトル
妻・志保は夫とは仲がいいが営みに関しては満足できてなかった。会社の寮で働く夫、同じ会社で働く兄、住まいはマンションの7Fと8F。兄が真下の部屋に引っ越して来た…弟の妻は奇跡の爆乳!そんな妻とうまなみの兄の物語。きっかけは上の階から落ちて来たエロ下着だった。爆乳の弟嫁、巨根の義理兄2人は無言で見つめ合っていた。そして志保は自然に、無意識に義兄のモノを手で味わうようにゆっくりと撫でていた。我に返った志保は急いで自宅へと戻り、先ほどの夫とは比べ物にならないイチモツを思い出すと、感触を思い出すように自慰に耽っていた…。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 柏木舞子

タイトル
娘夫婦と同居している舞子。忙しい二人に代わって炊事洗濯家事一般をこなしている。いつも二人のために元気になる献立なんかを考えている。ある日の深夜。リビングに元気のない婿さんの姿が。どうしたのと聞いてみると、娘との夫婦生活が無く、ずっとセックスレス。今日も誘ったが断られたと哀しい顔をされてしまった。こんな良いお婿さんを悲しませるなんて酷い娘と思いつつ、役に立てるならと、すっきりしたいでしょと婿の股間を弄った。お互い高まり合い、いつの間にか婿にイかされた舞子。婿さんを口の中で受け止めると、ゆっくり飲み込んだ。舞子は昨日の事を思い出していた。娘と話している事も頭に入ってきていない。娘が外出して直ぐ、婿さんが早退したと帰ってきて、強引に抱きしめられてしまった。最後の理性で婿さんを拒んでいたが、昨日味わった快感が蘇ってきてしまい、ついに婿のモノで貫かれてしまい、舞子は久しぶりの感覚に酔いしれてしまっていた…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 早川りょう

タイトル
今更何を言っても無駄なのはわかっている。でもりょうと別れたことを今も後悔している…。りょうとは価値観の相違で離婚した。今思うと、自分が大人になれていなかったから、りょうを傷つけてしまっていたんだと思う。あれから私は再婚した、自分より若い妻。周りから羨ましがられたが、我儘で家事も出来なくて、私はすぐに再婚を後悔した。そして気づくとりょうと今の妻を比べてしまっていた。そんな時、偶然りょうと再会した。私は嬉しくて仕方がなかった、りょうと話がしたかった、離れたくなかった。彼女の家へ半ば無理やりに押しかけ、昔話と今の生活を話す。りょうを見ていると、昔の愛し合っていた時のことを思い出してしまい、つい衝動的に彼女を押し倒してしまった…。
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母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 東條美樹

タイトル
息子とこんなことになるなんて…息子夫婦のマンションにしばらくお世話になることになった母『東條美樹』。長年別居暮らしだったが離婚して住む場所が決まるまでという事で、息子夫婦の元へやってきた。美樹は、立派なところに住んでる息子夫婦を見て安心した。ただ自分が迷惑をかけているのではないかと不安もあった。移動で疲れているだろ?と息子が部屋で休むように言ってくれた。美樹は部屋の隅にお洒落な洋服を見つけ、魅入ってしまった。嫁の姉のモノらしいが着ないからと置いていったらしい。美樹は目を輝かせながら試着していった。その姿を見ていた息子だったが、母の熟々しい姿に興奮してしまっていた…。
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年上のおばさんカウンセラーに中出し本気セックス 8時間

タイトル
こどもの頃から引っ込み思案でなにをやらせてもダメで結局引きこもってしまった僕。そんな僕の将来を案じた兄がカウンセラーを頼んでくれた。僕よりもずっと年上の女性カウンセラーは文字通り僕のために一肌脱いでくれたんだ。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 水沢かおり

タイトル
娘夫婦のマンションへ久しぶりにやってきたかおり。幸せそうな姿に気を良くし、娘にそろそろ孫の顔が…その瞬間、娘から笑顔が消え、一人寝室に入っていった。狼狽えるかおりに、婿は誘っても性行為がない事、そもそも行為自体嫌いな事を伝えた。僕はしたいんですが…と言う婿が可哀想だった。かおりは何も言えず立ちすくんでしまった。ある日、浴室の扉を開けると、かおりの下着を手に婿が股間を握りしめていた。娘の事があって、婿さんも苦しいのだろうと察したかおりは、娘には内緒と、優しく股間に手を伸ばした…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 桧山えつ子

タイトル
私は以前、年上の女房・えつ子がおりました。経済的な理由から離婚してしまいました。あれから数年、新しい職場で今の妻と会い、満たされた生活ではあるのですが、夜の方の相性というのがイマイチで…そんな折、元妻・えつ子と再会しました。お互い再婚し、近況を話すと、つい懐かしくなった私は、旅行中で妻のいない自宅に、えつ子を招きいれました。昔話とえつ子への謝罪。あの頃の若かった二人。私は気持ちが抑えられなくなり、えつ子を抱いた。罪悪感より、えつ子との行為の快感が勝っていました。
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代理出産の母 円城ひとみ

タイトル
子供が欲しかった私達だが、残念な事に妻は不妊症だった。何度も泣きながらこの悔しさを夫婦で乗り越え、たどり着いた結論は、妻の母、義母に代理出産をお願いすることだった。私達は義母に妻の不妊症を伝えた。悲しむ義母に私は代理出産をお願いできないかと伝えた。驚く義母だったが、娘の懇願に分かったと伝え、その日がやってきた。娘が見守る中、義母と私が性行為をする。恥ずかしがる義母に妻は声を掛け、私と義母は一つになり、激しく熱い精子を義母の中に吐き出した…。
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あん時のセフレは…友人の母親 森下美緒

タイトル
部屋を片付けている僕は、一枚の写真を見つけた。初めての彼女、初めての相手、そして彼女は友達の母親だった。だから、彼女からすると僕はただのセフレだったのかもしれない。片付けの手を止め、僕はあの頃を思い出す。気づいたら彼女の事が好きで、用もなく友達の家に通っていた。そして、あの初めてのドキドキ。僕の青春をおばさんが全部教えてくれた…。
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うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 安西ひかり

タイトル
田舎の義兄が集まりでやってくるらしい。義兄とはいい距離感で接してきていると思う。さっきまで出かけていた夫と義兄に夕食の準備をしていたひかりは、風呂上りの義兄の姿に驚愕してしまう。風呂上りの義兄はパンツ一丁。あからさまに大きい膨らみ。ひかりは二度見してしまった。決して夫との行為に満足していないわけではないが、夫と比べてあまりにも大きいアレに、瞬間心を奪われてしまった。食事中もつい目で追ってしまうひかりは、人知れずいやらしい妄想をしてしまうのだった…。
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