お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 川上ゆう

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 川上ゆう
妻の実家へ帰省をした際、義母と関係を持ってしまった婿。しかしその事が妻にばれてしまい、一瞬で関係は途絶えてしまった。それから半年。妻とは離婚せず、お互い歩み寄り夫婦生活を続けていたのだが、婿は義母の事が頭から離れず、義母に会いたいとメールを送ってしまった…半年前。妻の実家に帰省する事になった夫婦。義母ゆうは娘夫婦の元気そうな顔に安心した。その夜入浴中の娘婿にシャンプーを持って行ったゆうは、娘婿の背中を流す事に。突然の事に慌てる娘婿だが、ゆうは気にもせず、そろそろ孫が見たいと話した。娘婿は夜の営みが無い事伝え、ごめんなさいと言った。娘婿の苦悩にゆうも困惑した。しかし大きく膨らんでいる婿の股間に何かを悟ったゆうは、あの娘の所為でゴメンねというと、勃起した股間を擦り始めた。堪らず発射してしまう婿に、娘には内緒よと言うと、ゆうは優しくキスをした。しかし婿の興奮は治るどころか増してしまい、深夜寝ているゆうへ夜這いをかけてしまう。それから婿とゆうは娘の目を盗んではお互いの体を求めあってしまうようになり、遂には妻にばれてしまう。妻も思うところがあったのか、離婚はせず、夜の営みも多くは無いがするようになった。妻が友達と旅行に行くと聞いた時、真先に義母の顔が浮かんだ。気が付いた時には義母へメールを送っていた。妻が旅行に出かけて数時間後、家のチャイムがなり、扉を開けるとそこには義母が恥ずかしそうに嬉しそうに立っていた…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 今井寿子

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 今井寿子
今の夫は真面目で愛妻家で寿子は特に不自由な事は無かった。ただ、夫が多忙な為、愛の営みが極端に少なくなっていた。夫の体調を考えるとレスも仕方が無いと思ってはいるが、寿子は年を重ねるごとに増してくる自身の性欲を処理できず悩んでしまっていた。たまたま偶然元夫に声をかけられた。懐かしさもあり寿子は自宅へと誘った。元夫とは性格が合わず別れてしまったが、SEXの相性だけは良かった。話を聞くと元夫も現妻とはレスで溜まりまくる性欲を持て余していた。一瞬の沈黙の後、元夫は我慢できず寿子を襲ってしまう。突然の事に驚き、拒否しようとする寿子だが、強引な愛撫に燻っていた性欲が解放されてしまう。元夫の差し出されるチンポは既に硬く勃起しており、一差し貫かれた瞬間、寿子は久しぶりの行為に嫌でも体が反応してしまった。元夫の激しい行為は何度も寿子を絶頂へと導かれてしまう。行為が終わり、帰宅しようとする元夫。寿子も無言で服を着、玄関へと。別れ際、寿子は何も言わず元夫に抱きついた。二人は見つめ合うと唇を重ね、体を弄り合う。二人の吐息だけが、静かな玄関に響いていた…。
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あん時のセフレは…友人の母親 吹石れな

あん時のセフレは…友人の母親 吹石れな
今の彼女とそろそろ婚約という話があり、部屋を掃除していたら出てきた、昔の彼女の写真。初恋の相手、初めての彼女初めての相手。あの頃の淡い思い出。彼女との出会いは親友と呼べる友達の家に行った時だった。そう、彼女は友達の母親だった。綺麗で優しい彼女に僕は一目惚れした。なんとか彼女に会おうと友達と約束を取り付け、何度も何度も彼女の家に行った。そして、思い切って告白した。当たり前のように断られたが、僕は真剣だった。彼女には夫も子供(友達)もいるが、僕は真面目に告白した。彼女はオッケーし、僕の初彼女になった。そこから彼女は積極的だった。初めての時も、あまりの刺戟で、何もしていないのにパンツの中に発射してしまった僕に凄くエロいフェラをしてくれた。どうやら、凄いエロいことをする彼女に僕が引いて別れることを想定していたらしい。だが、僕はますます好きになり、初合体の時は出しても出しても勃起が収まらなかった。でも、別れは突然。僕との関係がバレてしまった。当たり前だが、友達とも離れてしまい彼女は彼女ではなくなった…それから彼女は何年か前に再婚した。そんな事を思いながら、僕は隣の女性とその写真を見ていた。写真の姿とほぼ変わらない、そう彼女だ。今でも定期的にセックスする関係は続いている。セフレになった今、昔と変わったのは、旦那とシタ次の日じゃないと中出しさせてくれない事かな?今日は朝までいられるらしく、すでに発情し、僕の股間から手を離そうとしないし、既にヌルヌルな状態で入れたくて仕方がないらしい。いろいろあって友達には悪い事をしてしまったが、本当に感謝している。そう思いながら、今日1発目の濃いヤツをセフレの膣中に注ぎ込んだ…。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 安野由美

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 安野由美
僕は義母に恋していました。初めて会った時は妻との結婚する時。年齢を感じさせない可愛らしさに僕は一目惚れしたんです。義母を悲しませない為にも妻と仲良くしていましたが、日増しに募る義母への思いに僕はもう我慢が出来なくなっていました。みんなが寝静まった深夜、僕はこっそり義母の寝室へ。寝息を立てる義母にそっと近づくと堪らない良い香りがしました。起こさないように布団をめくり、義母の体に触れました。僕は義母の全てを味わい尽くす勢いでおっぱいにむしゃぶりつくと、起きないのを良い事に下半身へと。ここで寝ているはずの義母から甘い吐息が漏れ始めました。怒られると思い、一瞬硬直しましたが、なにも言われず、僕は義母の愛撫を再開しました。寝たふりをしている義母が、ビクンと体を震わせ感じていると分かった僕は、愛撫をやめ、義母を見つめました。義母は無言で頷くと、僕は義母にキスをし、僕たちは愛し合ったのです。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 烏丸まどか

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 烏丸まどか
元旦那と別れて数年。今の夫に出会い色々ありましたが再婚し幸せに暮らしていました。でも、夜の方がイマイチ満足出来ていませんでした。そんな時、エアコンの調子が悪く修理業者を頼んだところ、なんと元旦那が。少し気まずかったですが、元旦那とも昔話が出来、なんだか懐かしい気分になりました。私が家事などしていると急に元旦那が抱きついてきました。イヤッと拒否しましたが無理やり私の体を弄り始め、昔私たちが愛し合っていた時のように、私の弱いところを責めて来ました。頭では拒否しているのにカラダはもっとと求めている。私は何度も元旦那にイカされてしまいました…。
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代理出産の母 桧山えつ子

代理出産の母 桧山えつ子
大事に育てた娘が、今、目の前で泣いている。私に渡された不妊の事実を伝える診断書。どうしてこの子がこんな目に合わないといけないの?えつ子もこの事実に涙した。しかし、娘が発した「お母さん、私たち夫婦の子供を産んで」に、えつ子は戸惑ってしまった。だが、娘を笑顔に戻す為、えつ子は黙って頷いた。何日経っただろうか、排卵日にえつ子は娘の前で娘婿に抱かれた。奥に感じる娘婿の射精感をしっかりと受け止めた。無事子宝を授かり、娘は笑顔を取り戻した。と、同時にえつ子は娘婿の種付け行為に女を取り戻していた。駄目とわかっていても娘婿の事が頭から離れない、一人慰める生活だったが、その姿を娘婿に見られてしまい…。
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夫とは違う濃厚な性交。 嶋崎かすみ

夫とは違う濃厚な性交。 嶋崎かすみ
私の性欲を満たしてくれたのが夫であれば良かったのに…夫婦二人仲良く暮らしていた。その生活が変わってしまったのは、私の性欲が抑えられなかったから。夫は日々私を満足させようと頑張ってくれているのですが、すればするほど私は性欲で溢れていった。今日も家事の合間にひとりオナニーをしてしまった。その姿を隣のおじさんに見られてしまった。おじさんは以前から私たちの行為に聞き耳を立てていたらしく、私が満足出来ていないのも分かっていた。突然の事に取り乱す私を余所に、おじさんはスカートの中に手を入れると私の敏感な部分をねっとり弄ってきました。いやらしい目つきでニヤニヤしながら私を弄る。私はおじさんに今までにない嫌悪感を抱きました。そしておじさんは私にオナニーの続きをしろと命令したのです。恐怖と恥辱で逆らえない私は言われるまま従いました。見られながらの自慰、嫌なはずなのに昂ぶってゆく、普通じゃない状況は私を淫らな興奮へと誘い、早くSEXしてほしくて堪らなくなっていました。おじさんは下半身を露出し、私の目の前に赤黒いモノを差し出して来ました。私は吸い寄せられるかのように、口に含むと、涎を垂らしながらしゃぶってしまいました…。
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44歳、再就職。ふたたび 澤村レイコ

44歳、再就職。ふたたび 澤村レイコ
不況により会社が倒産し夫はバイトでなんとか食いつなぐ日々。職安に行くも上手くいかず、夫は疲れ切ってしまう。レイコはそんな夫を助けるべく仕事を探していた。そんな折、偶然目にした社員募集。あからさまに高額な報酬に嫌な予感しかしないが、すがる思いで会社の面接へと向かう。しかしレイコを待ち受けていたのは驚愕の圧迫羞恥面談。しかしレイコは夫の為家族の為と我慢する。レイコの中にある淫乱ドMな気質を感じとった社長は、彼女を社内妻にしようと画策する。まんまと罠に落ち、レイコは社員たちの慰み者に。だがレイコは次第に犯される事が喜びに変わって行き、ミーティングという名の社内乱交会議は始まる時、レイコは輪姦される期待感で、下着を酷く濡らしてしまっていた…。
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極上の寝取られ体験 れいこ(40)

極上の寝取られ体験 れいこ(40)
前々から思っていた事ですが、性行為で妻を満足させているのだろうかという事。そんな思いからか行為自体の回数も極端に減っていった。妻は私には勿体無い程の良いオンナ。妻に対して負けているというコンプレックスもあったのかもしれない。そんな折、目にしてしまった妻の不貞行為。心臓が張り裂けんばかりの怒り、しかし何より、妻が間男の上で嬉しそうに腰を振る、そう間男に負けたという屈辱感が私の中に渦巻いた。しかし気持ちとは裏腹にパンツを履いているのが苦しいほどの勃起、他人に抱かれ喜んでいる妻を見ながら自慰をしたい衝動、実際ひと擦りで発射し、脳天を突き抜ける快感に酔いしれてしまった。久しぶりに妻を抱いた時、あの日の事がフラッシュバックした。急激な怒りと屈辱に支配され、妻が驚くほど激しく抱いてしまった。しかし、絶頂の射精感はあの時ほどでは無い事に気付いた。それからの私は間男と連絡を取り、妻の恥ずかしい姿を送って貰い自慰を繰り返している。妻は日増しに淫らになって行くが、私は慣れてきたのか今のままだと満足できない気がしてきた。間男にもっとすごい事をするようにお願いしてこようと思う。妻は多分変態行為も受け入れるだろう。その姿を見たら、私は勃起しすぎて倒れるんじゃ無いかな?あぁ、妄想するだけで悔しくて興奮してしまう。一発抜いてから素敵なプランを考えようと思う。ありがとう、妻と間男のおかげで私はとても気持ちの良い自慰に耽る事ができる…。
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昇進したくて女好きのオヤジ専務に女房を充てがった

昇進したくて女好きのオヤジ専務に女房を充てがった
上司が温泉で宴会やらないかと言ってきて、上司に気に入られれば給料アップなどとちょっとした下心もあり夫婦で参加した話です。その上司が割と女癖の悪い人で、多人数なら大丈夫と思って行ってきたんですが、実際宴会会場には上司とその愛人、私たち夫婦の4人。流石にまずいかと思いましたが、何とか妻を説得し宴会が開始されました。場が盛り上がり始めた矢先、上司の愛人が爆睡。酔った上司がトンデモナイ事を言い始めました。僕たち夫婦の行為を見たいと。流石に拒否しようとしましたが、ナント妻がOKと。僕たちは上司の前で行為をする羽目に。しかし、酔ってしかも他人の目の前というのに興奮したのか、妻が積極的に求め始め、上司にもっと近くで見てとか、興奮したか聞いたかと思えば、上司のチンポを美味しそうに舐め始めちゃったんです。結果上司にもハメられた妻。確かに今まで妻には淡白ぎみな行為しかしていなかったので、こんなにも気持ちよさそうに喘ぐ妻を見たときは衝撃でした。そして、上司に抱かれる姿で、悔しいほど興奮した自分にも驚きました。結局その日は何度出したかわかりません。ただ、僕たちは今まで以上にラブラブな夫婦になってしまいました。
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うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 汐河佳奈

うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 汐河佳奈
夜の生活に満足できていなかった佳奈。今日も夫に疲れていると拒否されてしまった。そんな折、夫の兄が数日泊まりに来るという。本音を言えば義兄は苦手なタイプなので、遠慮頂きたいが、できる妻と思われたい私は義兄を受け入れる事にした。当日、やはり男臭くムサい義兄だが、風呂上がりの姿に目を奪われてしまう。そう、股間が、異様にデカイのだ。今まではなんとも思っていなかったが、股間の違和感に気付いた佳奈はどうにも義兄が気になってしまう。最近の欲求不満も相まって、淫らな妄想が膨らんでしまった。夫が外出し、義兄が寝ている状況に遭遇した佳奈は、実際に義兄の股間を見てみたいと思い、こっそりとパンツをずらした。つついたりしているうち、大きくなってゆく義兄のアレ。佳奈は自分の股間を押さえながら、至近距離で凝視していた。気がついたときには涎を垂らしながら一心に義兄のアレを咥えしゃぶっていた…。
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雑魚寝をしていたら男友達3人と4Pとかしちゃってた…

雑魚寝をしていたら男友達3人と4Pとかしちゃってた…
男と女が集まって、さらにお酒が入ればこうなっちゃうのも仕方ないよね。泥酔して眠り込む美人妻を女に飢えた野郎どもが放っておくわけがないんだから!セックス好き男女の乱交パーティーをとくとご覧あれ!!
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四十路初撮りデビュー 北原かほ

四十路初撮りデビュー 北原かほ
今回初めての撮影に挑むのは、柔らかな印象の美熟女、北原かほさん。緊張でガチガチな北原さん。メイクが終わってもまだ固い緊張をほぐす為、屋外の写真撮影からスタート。晴れた日差しの中微笑む姿にドキっとしてしまうイイ女。その後インタビューしつつ男優と絡んで行くわけですが、従順ながらも時折見せるエロい眼差し。上品にしゃぶりつく姿はかほさんの持っている淫らな本性を現しているのではないでしょうか?その後徐々に撮影に慣れてきたのか硬さが取れたイイ笑顔。かほさん本当はもっとしてほしいんでしょ??っと言うわけで初々しくも乱れてゆくかほさんの初めてをお楽しみください。
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女房が鍋パで… 綾瀬みなみ

女房が鍋パで… 綾瀬みなみ
女房のみなみに仲良しの社長さんと鍋を食べつつ親睦を深める、ちょっとした接待に一緒に行こうと言った。良いよと言いつつ、2回戦目を強請る女房に愛おしさを感じた。そうみなみは肉付きの良い体と大きいおっぱい。少しエロくて、いや割とエロくて、だから今猛烈に後悔している。というのも先日、私を気に入ってくれてる社長とエロい話しで盛り上がり、酔った勢いもあり任せてくださいと大見得切ったのが数週間前。そして今日、その日がやってきました。社長曰く、妻を大事にする為必要な行為なのだと…何をするかというと…夫婦交換、そうスワッピングです。酔った勢いでごめんなさいって言えれば許してくれるんだろうけど、それも言えず、女房にも接待的な鍋パーティーって言って誤魔化して、気が付いたらもう当日。何となく足取り重く、社長宅へ。笑顔で迎え入れてくれた社長に、女房に言っていない事を伝えると、にこやかに任せとけっていわれました。社長の奥さんは思っていた以上に若い方で、この人が交換されてるのと驚き、あの話しは実は嘘なんじゃないかと思いました。4人で乾杯し、緊張もほぐれてきたタイミングで、奥さんがじゃあそろそろって言い始めたんです…。
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再生押したら5秒で勃起 オナニーがはかどりすぎる50人

再生押したら5秒で勃起 オナニーがはかどりすぎる50人
お客様の皆様のお声を反映させるべくアンケートはがきの大集計を行い、あらゆる視点からオナニーにベストマッチしたヌキ専用エロ映像作品を作りました!!50人収録!!どうぞご覧ください!!
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 今井寿子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 今井寿子
寿子は久しぶりに娘夫婦のマンションへと遊びに来た。中古らしいが娘と婿さんで購入したマンション。娘夫婦は上手くいっていると安心した寿子がそろそろ孫が見たいと娘夫婦に言うと、娘は怒り出し、席を立った。オロオロする寿子に婿が言う。ずっと夜の生活がない事を。寿子は失言を詫びた、しかしお互い気まずい雰囲気になってしまった。夜、寿子は先程まで着用していた自分の下着で自慰行為をしている婿を目撃してしまう。娘のせいでこんな寂しい思いをしていると思った寿子は、つい、婿の射精を手助けしてしまう。婿はと言えば、暫く振りのエロ行為により火がついてしまい、寝ている寿子に夜這いをかけてしまう。嫌がる寿子だが、声が出せない状況と、婿の必死の愛撫に次第に感じてきてしまう。挿入を拒む寿子だが、イキリ勃った婿のチンコに貫かれた瞬間、あまりの気持ち良さにイってしまった…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 伴牧英

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 伴牧英
バツイチで再婚して数年。仲の良かった夫婦のはずなのに、妻は最近変わってしまった。毎日のように妻に罵られながら会社に行く、そんな日常。でも今日は違った。外出しようとした私の眼の前に、離婚した元妻・牧英がいた。全くの偶然。牧英は最近このマンションに引っ越してきたらしい。懐かしさと嬉しさで興奮した私は、妻が外出している事もあり、自宅へと招待した。お互い近況など、再婚したこと、夫婦仲が良くないことなど。牧英も再婚し、夫が潔癖気味で疲れるなど、他愛なく話していた。不意に牧英と夫婦だった時の事を思い出した。あの時の行為はお互い満足していたのに、今の自分は満足出来ていない。私は牧英に抱きつくと、思い切り彼女の体を弄った。牧英は堪らず拒否してきたが、私は構わず熱いキスをした。
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性欲の強い息子にめろめろにされた義母 紅月ひかり

性欲の強い息子にめろめろにされた義母 紅月ひかり
夫が亡くなって早数年。広すぎる家にひとりで暮らすひかり。久しぶりに娘夫婦が帰省してくる。仲良さそうな娘夫婦の姿にひかりは嬉しく感じていた。そんなひかりだが、自体が一変する出来事が起きてしまう。娘夫婦とひかりがお茶を飲みひと息つく、会話も弾み楽しい時間。転げ落ちる茶菓子を拾うひかりの目の前には娘婿のもっこりとした股間。亡き夫と比べられない程大きいもっこりにひかりは驚き戸惑った。お菓子を拾い上げ娘との会話に戻ったが、婿の股間の事で頭がいっぱいだった。ひかりはまだ40代の女盛り、夫が亡くなってから行為はしておらず、不意に見てしまったもっこりはひかりの女を刺激した。どうにも気になって仕方ないひかりは事あるごとに婿の股間をチェックし、妄想を膨らます。自分がこんなにイヤらしい事を考えるなんてと自己嫌悪に陥るが、婿の股間を見るたび、実際のブツを確認したくて堪らなくなっていった。娘が出かけたある日、婿は昼寝をしている。ひかりに婿の股間を間近で確認するチャンスが訪れたのだが…。
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302号の風間ゆみさん。

302号の風間ゆみさん。
後ろ姿が既にエロい美熟女が自分達の住んでいるマンションに引っ越してきた…。『風間ゆみ』さん。巨乳で巨尻の豊満バディ。フェロモンむんむんのお姿に、マンション住人の男達は何としてもお近づきになりたいと、あれこれ色々お手伝い。しかし美熟女に免疫のない男達はゆみさんの醸し出すお色気に妄想止まらず腰砕け。ゆみさんからの提案で引越し祝いの食事会に招待された男達は、酔って寝ちゃったゆみさんを前に意を決し、おさわりを始めようと試みるのですが…。
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ネトラレーゼ 母乳がでてる妻が課長に寝取られた話し

ネトラレーゼ 母乳がでてる妻が課長に寝取られた話し
妻の不貞現場を目撃し、しかも自宅のリビングで。瞬間的に怒りが湧き上がった。怒りに任せて怒鳴りつけると、間男はさっさと出て行ってしまった。妻は震えていた。この状況を冷静に判断するべく私は、妻に事の顛末を話させた。結果、今でもこれで良かったのか悩んでいる。事の発端は、課長からの食事の誘いだった。部下にも優しく厳しく指導してくれる課長。妻も以前はこの人の部下だった。その課長が、私の昇進と妻の出産を祝ってあげると、食事に招待してくれた。美味しいお酒をたくさん飲んでしまい酔って眠ってしまった私。妻は何とか意識はあったみたいだが、課長にねちっこく、何度も何度も手籠めにされてしまった。課長は婿養子で義父は我が社の会長。しかし、奥さんからも会長からも嫌われていたらしい、そんな時に私と妻が順風満帆な生活を送っている事に嫉妬し今回の計画を立てたらしい。その頃の私はストレスからED気味で、妻とは性行為をしておらず、妻は久しぶりの行為と、課長のテクニックに絶頂に達したらしい。しかも行為を撮影されている恐怖でその日から課長のいいなりになったらしい。まだまだ話さないといけない事はたくさんあるんだが、今夜はこの辺で…。
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嫁の浮気相手は俺の絶倫すけべ親父だった 8時間

嫁の浮気相手は俺の絶倫すけべ親父だった 8時間
おい、親父!いったい俺の愛する妻になにしてくれてんだよ!確かにおれはセックスは弱いけど心の底からあいつのことを愛してるんだ…それなのに…でもおやじの絶倫チンポでイキまくる妻の顔を見ていたら勃起が止まらないんだ!
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淫乱熟女34人のズブ濡れオマ●コにフル中出し 8時間

タイトル
中出し!それは男のロマン。己のDNAを乗せた精子たちを女の子宮へと送り込む下劣で神聖な儀式。今日も男達は白濁した欲望の固まりを女の下半身に注ぎこんでいくのだ。使い込んだぷっくりマンコと特濃精液の相性は最高に美しい!!
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小池絵美子

タイトル
最近の流行りか人妻熟女ブームと言うのか、自分も最近気になり始めた隣人がいる。ただ、手を出して痛い目は会いたくないなぁとは思っていた。ある日、妻の母『絵美子』さんが遊びに来るという。ちゃんと話した事もないし、久しぶりだなと思いながら当日を迎えた。久しぶりに会った義母に僕は目を奪われた。ふんわりと優しそうな雰囲気は前から変わっていないのだが、若々しく可愛らしくてすごく綺麗だった。夜、一杯やっていると風呂上がりの義母が、交代するように妻がお風呂に入った。義母は僕の横に座ると、先ほど風呂場での出来事を詫びてきた。僕が先に入っていることを知らず、入って来た義母に下半身を見られたのだ。その後、僕たち夫婦の話になったのだが、一緒に夜を過ごしていないと伝えると悲しそうな顔になり、娘と仲良くしてと言ってきた。そんなことより、義母の風呂上がり匂いと、軽くボディタッチしてくる感じに興奮してしまい、僕は我慢できず、寝ている義母を襲いに行くことを決意した。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 星野友里江

タイトル
今の妻と再婚して数年、次第に自分への当たりが強くなり、最近は夜の生活すら拒否してくる寂しい毎日を過ごしていた。妻が出かけ、ひとり家の中で休んでいると、偶然元妻・友里江が訪問販売員として我が家にやってきた。あまりのことに興奮した私は、友里江を部屋へと招き入れた。昔の事、今の事、お互い報告し合うような感じで話していた。ふと友里江との性行為の事を思い出した私は、辛抱出来なくなり、友里江に覆いかぶさると激しくキスしカラダを弄った。嫌がる友里江だったが、自分の性感帯を熟知した愛撫に感じてしまう。そして激しく勃起したチンポを目の前に差し出され、強引に咥えさせられると、カラダの奥からイヤらしい疼きが抑えられなくなり、入れられた瞬間、絶頂に達してしまう。その夜、ひとりリビングで考え込む友里江。今の夫は再就職もうまくいかず、酒とギャンブルに溺れ、あっちの方も弱い。実際、友里江も欲求不満だった。そんな中、突っ込まれた元夫の硬い勃起チンポ。友里江は我慢できず自慰に耽るのだった…。
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義理の息子にめろめろにされた義母 美原すみれ

タイトル
久しぶりに娘夫婦が帰省してくるとのことで、母『すみれ』は浮かれていた。妻の実家ということもあり緊張しているであろう婿さんの為、すみれは仕事で培ったマッサージで長旅の疲れを癒してあげることにした。マッサージをしているすみれは、婿さんの股間の膨らみが異様に大きい気がして身が離せなくなっていた。深夜、目が覚めたすみれは、リビングに人の気配を感じた。こっそり近付くと婿さんが自慰をしていた。想像していたより大きいイチモツにすみれのアソコはじっとりと疼き始めていた。次の日、本格的なマッサージを婿さんにしてあげている最中、夫と娘が外出してしまう。婿さんはスヤスヤと寝息を立てている。仰向けにし、マッサージを続けるが、婿さんの股間が気になって仕方がない。ちょっとだけと言いつつズボンを脱がし、パンツを脱がし…気がつくと娘婿の股間は激しく勃起し、すみれは愛おしむようにしゃぶり尽くしてしまっていた。
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巨乳人妻図書館司書 八木あずさ

タイトル
ラッシュもひと段落した通勤の車内。ムチムチとした人妻。白いニット越しにわかる巨乳のおっぱいに目が釘付けになった。チラチラと見ていると、数人の男たちが彼女を囲み、目配せしつつ彼女を触り始めた。あっ!と思ったが声が出せず、乱されていく彼女を見て見ぬふりしていた。駅に到着すると、彼女はふらふらと降りて行った。気になった僕は彼女の後をついていった。先ほどまでの乱れた彼女と違い、きりっとした顔で作業をしている。彼女はどうやら司書さんらしい。彼女をチラ見できる場所で見たくもない本を物色していると、彼女の上司らしき男が現れ、何やら言っている。どうやら彼女が仕事をミスしたらしい。謝る彼女に男は別室へと連れて行く。僕はまたこっそり後をつけた。まさしくパワハラと言わんばかりに彼女の体を弄っている男が下半身を露出すると、彼女は男の性器をしゃぶり始めた。事が終わり、僕は慌てて本棚に。しばらくすると、さっきまで、いや、今朝から何かと男たちの慰み者になっていた彼女が僕を見て微笑んだ。「ねぇ、さっき見てたよね…」僕は驚きを隠せず、うんうんと頷く事しかできなかった…。
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うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 横山みれい

タイトル
日々衰退してゆく旦那の性欲。それに反しやりたくて仕方がない妻『みれい』。旦那は好きだし、年に1回は最低でもしているし、でも満足するまでヤりたい、そう思っていた。今日も誘ってみたが、明日から義兄が来るから、義兄が帰ったらしようと断られた。納得はいかなかったが、仕方がないと我慢した。旦那の兄、義兄はガサツで汗臭く、みれいは若干嫌っていた。汗臭を振りまきながら来た事に嫌悪を露わにしたみれい。すぐさま風呂に入るように進めた。風呂上がりの義兄を見たみれいは少し機嫌が戻ったが、驚愕の事実を知ってしまう。今まで嫌悪の対象だったので気付いていなかったが、義兄のアレが旦那に比べてデカイのだ。昔のみれいならば見なかった事にしただろう。でも今のみれいはアレに餓えている。気にしないつもりでも、気付けば義兄のアレを見てしまう。次第にみれいはイヤラシイ妄想をしてしまい…。ハッと気がついたみれいは誤魔化すように席を立った。どうにも気になったみれいは、ある事を思いつく。若干無理矢理に旦那と義兄を風呂へ進めるみれい。風呂上がりの兄弟を尻目に急いで風呂場に向かい、隠していたスマフォを再生すると…荒々しく大きい義兄のアレが鮮明に映っていた…。
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変態五十路初撮りデビュー 大森詩夏

タイトル
『大森詩夏』さん53歳。子供も大人になり自分の時間が増えた、かといって旦那も構ってもらえず、色々と持て余しているそう。お酒が好きで、たまに一人で飲みに行くと声をかけてくれる男性がいるが、変なことはした事がないそう。ただそんな日は旦那が寝たのを確認した後で、ひとりオナニーをしているそうです。大森さんの写真を撮りながら、したい事など聞いていると、いきなりクンニされたら…何て言い始めたので、衣装スタッフに扮した男優がいきなりクンニでご挨拶です。驚いた彼女だが、クンニの気持ちよさに早くも絶叫。優しい舌と指使いに感じまくりで潮吹いちゃいました。早くも淫乱な姿を見せ始めた彼女の為、大画面TVでリアルタイムAV鑑賞。自分が映し出されると、恥ずかしがりながらも感じちゃうんですね大森さん。いきなり好きの大森さんに打ち合わせ無しのいきなりチンポ。びっくりして、入れないでって言っていたのに玩具よりこっちが良い、久しぶりで嬉しいって、大森さんは素直な方です。あまりの気持ちよさに、チンチン、硬い、激しいと心の声がだだ漏れ。こんな事まだまだ序の口、変態性が隠しきれない五十路奥さん大森詩夏さんの乱れた姿をぜひご覧ください。
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専属デビュー 今井寿子 45歳

タイトル
彼女は緊張の面持ちでカメラの前に座っていた。『今井寿子』45歳。一回り歳の違う夫と結婚し、気がつけば子供も手が掛からない年齢。しかし夫とはセックスレス。今までは不満が無かったらしいが、少し前に子供の彼氏の裸を目撃したそうだ。若い、家族じゃない男の裸。不意に欲情に駆られたが、自分を抑えた。それからHな欲求が止まらない、解消する為、本日初撮影に臨む。キリッとした目鼻立ち、少しクールな印象だが、話し始めると笑顔満載。普段しないというオナニーを見せて頂くと、恥ずかしながらも勝手に潮吹きイキ乱れ。これが熟女の溜まった性欲!と言わんばかりに何度も欲しがり何度も絶頂。柔らかく包み込み、中から弾き返すマン圧に男優陣も気合いを入れ直し、インサート。頬を赤く染めながら快楽の余韻に浸る熟女の姿をご堪能ください。
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