お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 桧山えつ子

タイトル
妻の自宅でマスオさんになって半年。義父も義母もいい人で、この生活も悪くないと思っていました。しかし困ったことがありまして。妻は元々あっちが淡白な方で、同居してからは一度もSEXしていません。そのせいで何時もムラムラしてしまうんです。それなのに義母さんがちょっと天然というか、僕を誘うような感じというか、多分僕の気のせいなんですけど、それでついお義母さんのお尻とか目で追ってしまって…妻にHしたいと言って断られた時。僕は義母の下着を漁ってオナニーしている。隠し持っていたお義母さんの下着。静かなリビングで僕は思いっきりシコっていた。しかしその姿を義母に見られてしまい…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 艶堂しほり

タイトル
しほりと離婚して10年弱。久しぶりに彼女と再会した。互いに近況報告している時、しほりが付き合っている時に見せていた仕草をしていた。そう彼女がHしたがっている時に見せていた表情。そう僕も今しほりと同じ事を考えている。こういう所はすごく似ていたなと思い出した。しほりを抱きしめ、キスをし、体を弄った。嫌がるしほりだが、嫌がっていない事を僕は知っている。感じるとこを責め、びっしょりと濡れている秘部へ棒を突き立てた…。
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前戯なきまぐわい 福山美佳

タイトル
出会ったら即イれる!再現ドラマ風で何の前触れもなく前戯無しで始まった男女のまぐわい。そのあまりにも突然の行為に戸惑いを隠せない。いつでもどこでも突然男達に襲いかかられ、彼女の中へと容赦なく責めたてられる男達の肉棒。ただ襲われるだけに留まらず、自らの身体を用いて応戦!濃厚にまぐわい合う光景は生唾クンゴツものす!!ショートドラマから始まる即イレ!
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母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 緒方泰子

タイトル
元々マザコン気味だった。とはいえママ大好きっていう感じではなく、年上の女性に惹かれる、包み込んで欲しいとかそういう感情。でも本当は違ったのかもしれない。先日母が上京し、数日我が家に泊まることになった。旅の疲れを癒すべくお風呂を進める。見るつもりもなかったし、覗くなんて考えてもいなかった。でも今僕の視界には少し緩んだ裸体の母が。僕はたまらなく興奮していた。収まりがつかなくなった僕は、深夜母の寝室へと足を忍ばせ、こっそりと夜這いをする事にした。寝ている母を触ったり舐めたりしている内、堪らなくなって発射した…。
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ネトラレーゼ 妻がお偉い先生と馬鹿息子に寝盗られた話

タイトル
街の権力者である小沢の元で働く旦那。小沢の息子が経営する不動産会社が経営不振。打開策として提案されたのは元同業の妻・美奈子。最初こそ不安な馬鹿息子だったが次第にマジメに仕事をするようになっていた。それから数ヶ月後…忘れ物を届けに妻の勤め先へ向かうと…。当然会社も辞めさせ馬鹿息子に事の真相を問い詰めてみると、衝撃的な事実が発覚する…。寺島志保さんも友情出演!感謝です!
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鍋パNTR たぶん…女房は元請の社長に抱かれます…

タイトル
仕事の接待とは言え…女房をスワッピング大好きの取引先の若手社長と鍋を囲んで飲み会すると嘘をついてですね…先方の奥方も交え楽しい宴をした後に、自分も参加して乱交したのは良いのですが…聞いた事も無い程喘ぎ声を出し、見た事も無い程身体と腰を振りまくり…挙げ句よく知らない社長の知り合いの若造も交ざって来て…。終始勝手にドクドク中出しされ女房を完全に乱交好きのスケベ女に覚醒させてしまった話なんです…。
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憧れの女上司と 日向万里子

タイトル
仕事が出来て美人な女上司・日向さん。だけど僕には当たりがキツく、今日もまた怒られてしまった。でも、時折見せる笑顔にちょっとだけドキッとしてしまう。いつものように二人で残業。なんとかひと段落ついた所で日向さんがお酒をご馳走してくれた。静かなオフィスで僕と日向さんとでお酒を飲む。気づいたら日向さんは寝てしまっていた。少しはだけたブラウスから、はみ出しそうな胸が見えた。つい勃起してしまったが、酔ってしまった僕も瞼が重くなってきて…。
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ネトラレーゼ 愛妻が不倫男の肉便器になった話し 8時間

タイトル
自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 早川りょう

タイトル
今更何を言っても無駄なのはわかっている。でもりょうと別れたことを今も後悔している…。りょうとは価値観の相違で離婚した。今思うと、自分が大人になれていなかったから、りょうを傷つけてしまっていたんだと思う。あれから私は再婚した、自分より若い妻。周りから羨ましがられたが、我儘で家事も出来なくて、私はすぐに再婚を後悔した。そして気づくとりょうと今の妻を比べてしまっていた。そんな時、偶然りょうと再会した。私は嬉しくて仕方がなかった、りょうと話がしたかった、離れたくなかった。彼女の家へ半ば無理やりに押しかけ、昔話と今の生活を話す。りょうを見ていると、昔の愛し合っていた時のことを思い出してしまい、つい衝動的に彼女を押し倒してしまった…。
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母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 東條美樹

タイトル
息子とこんなことになるなんて…息子夫婦のマンションにしばらくお世話になることになった母『東條美樹』。長年別居暮らしだったが離婚して住む場所が決まるまでという事で、息子夫婦の元へやってきた。美樹は、立派なところに住んでる息子夫婦を見て安心した。ただ自分が迷惑をかけているのではないかと不安もあった。移動で疲れているだろ?と息子が部屋で休むように言ってくれた。美樹は部屋の隅にお洒落な洋服を見つけ、魅入ってしまった。嫁の姉のモノらしいが着ないからと置いていったらしい。美樹は目を輝かせながら試着していった。その姿を見ていた息子だったが、母の熟々しい姿に興奮してしまっていた…。
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家政婦の下着が補正下着だった件で 烏丸まどか

タイトル
ある事情で家政婦さんを雇う事になった。若くて可愛いAVみたいな展開を期待したのだが、やっぱりと言うかおばさんが来た。がっかりしていた僕だが、その意識を変えてしまう出来事が起こった。いつものようにやってきた家政婦まどかさんが補正下着に着替えている姿を目撃してしまったのだ。聞くと年齢と共に垂れてくる部分を補正したい、旦那にがっかりされたくないと、仕事中はつけているそう。なんとも可愛い女心。そう思った僕は、もっとまどかさんが素敵になるようにと、ある提案をしてみる事にした…。
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隣人母乳 桑田みのり

タイトル
出産して早3ヶ月、日々育児に奮闘する奥様みのりさん。しかしみのりさんはそそっかしくておっちょこちょい。今日も夫に言われるまでノーブラな上に、母乳が染み出している事に気が付いていなかった。家の中ならまだしも、その姿で外には行かないでねと言う夫に笑顔で大丈夫とみのりさん。しかしみのりさんの性格なんて直ぐに変わるはずもなく…。隣人の青年は眠たい目で出社する。いつもの朝、しかし今日は違っていた。隣の奥さんのシャツが、乳首の所が、湿っている。あーそうか母乳か…ん、母乳?瞬間いけない妄想に。激しく噴射し、滴る母乳を顔に受け止め、子供のようにみのりに甘える、硬くなった勃起チンポを優しく優しく扱かれ…はっと我に返った青年はカバンで股間を抑え出勤してゆく。その姿をみのりは不思議そうに見送っていた。
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うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 寺島志保

タイトル
妻・志保は夫とは仲がいいが営みに関しては満足できてなかった。会社の寮で働く夫、同じ会社で働く兄、住まいはマンションの7Fと8F。兄が真下の部屋に引っ越して来た…弟の妻は奇跡の爆乳!そんな妻とうまなみの兄の物語。きっかけは上の階から落ちて来たエロ下着だった。爆乳の弟嫁、巨根の義理兄2人は無言で見つめ合っていた。そして志保は自然に、無意識に義兄のモノを手で味わうようにゆっくりと撫でていた。我に返った志保は急いで自宅へと戻り、先ほどの夫とは比べ物にならないイチモツを思い出すと、感触を思い出すように自慰に耽っていた…。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 柏木舞子

タイトル
娘夫婦と同居している舞子。忙しい二人に代わって炊事洗濯家事一般をこなしている。いつも二人のために元気になる献立なんかを考えている。ある日の深夜。リビングに元気のない婿さんの姿が。どうしたのと聞いてみると、娘との夫婦生活が無く、ずっとセックスレス。今日も誘ったが断られたと哀しい顔をされてしまった。こんな良いお婿さんを悲しませるなんて酷い娘と思いつつ、役に立てるならと、すっきりしたいでしょと婿の股間を弄った。お互い高まり合い、いつの間にか婿にイかされた舞子。婿さんを口の中で受け止めると、ゆっくり飲み込んだ。舞子は昨日の事を思い出していた。娘と話している事も頭に入ってきていない。娘が外出して直ぐ、婿さんが早退したと帰ってきて、強引に抱きしめられてしまった。最後の理性で婿さんを拒んでいたが、昨日味わった快感が蘇ってきてしまい、ついに婿のモノで貫かれてしまい、舞子は久しぶりの感覚に酔いしれてしまっていた…。
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年上のおばさんカウンセラーに中出し本気セックス 8時間

タイトル
こどもの頃から引っ込み思案でなにをやらせてもダメで結局引きこもってしまった僕。そんな僕の将来を案じた兄がカウンセラーを頼んでくれた。僕よりもずっと年上の女性カウンセラーは文字通り僕のために一肌脱いでくれたんだ。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 水沢かおり

タイトル
娘夫婦のマンションへ久しぶりにやってきたかおり。幸せそうな姿に気を良くし、娘にそろそろ孫の顔が…その瞬間、娘から笑顔が消え、一人寝室に入っていった。狼狽えるかおりに、婿は誘っても性行為がない事、そもそも行為自体嫌いな事を伝えた。僕はしたいんですが…と言う婿が可哀想だった。かおりは何も言えず立ちすくんでしまった。ある日、浴室の扉を開けると、かおりの下着を手に婿が股間を握りしめていた。娘の事があって、婿さんも苦しいのだろうと察したかおりは、娘には内緒と、優しく股間に手を伸ばした…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 桧山えつ子

タイトル
私は以前、年上の女房・えつ子がおりました。経済的な理由から離婚してしまいました。あれから数年、新しい職場で今の妻と会い、満たされた生活ではあるのですが、夜の方の相性というのがイマイチで…そんな折、元妻・えつ子と再会しました。お互い再婚し、近況を話すと、つい懐かしくなった私は、旅行中で妻のいない自宅に、えつ子を招きいれました。昔話とえつ子への謝罪。あの頃の若かった二人。私は気持ちが抑えられなくなり、えつ子を抱いた。罪悪感より、えつ子との行為の快感が勝っていました。
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代理出産の母 円城ひとみ

タイトル
子供が欲しかった私達だが、残念な事に妻は不妊症だった。何度も泣きながらこの悔しさを夫婦で乗り越え、たどり着いた結論は、妻の母、義母に代理出産をお願いすることだった。私達は義母に妻の不妊症を伝えた。悲しむ義母に私は代理出産をお願いできないかと伝えた。驚く義母だったが、娘の懇願に分かったと伝え、その日がやってきた。娘が見守る中、義母と私が性行為をする。恥ずかしがる義母に妻は声を掛け、私と義母は一つになり、激しく熱い精子を義母の中に吐き出した…。
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あん時のセフレは…友人の母親 森下美緒

タイトル
部屋を片付けている僕は、一枚の写真を見つけた。初めての彼女、初めての相手、そして彼女は友達の母親だった。だから、彼女からすると僕はただのセフレだったのかもしれない。片付けの手を止め、僕はあの頃を思い出す。気づいたら彼女の事が好きで、用もなく友達の家に通っていた。そして、あの初めてのドキドキ。僕の青春をおばさんが全部教えてくれた…。
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うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 安西ひかり

タイトル
田舎の義兄が集まりでやってくるらしい。義兄とはいい距離感で接してきていると思う。さっきまで出かけていた夫と義兄に夕食の準備をしていたひかりは、風呂上りの義兄の姿に驚愕してしまう。風呂上りの義兄はパンツ一丁。あからさまに大きい膨らみ。ひかりは二度見してしまった。決して夫との行為に満足していないわけではないが、夫と比べてあまりにも大きいアレに、瞬間心を奪われてしまった。食事中もつい目で追ってしまうひかりは、人知れずいやらしい妄想をしてしまうのだった…。
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ネトラレーゼ 妻が内装業者に寝取られた話し

タイトル
その日は少し早く帰れたので、妻を驚かせてやろうと思いながら帰宅した。いるはずの妻が見当たらず、静かだった。寝室に向かうと、全裸のまま、股間から男臭い汁が滴っていた。私は妻の元に行き、妻を起こした。状況が理解できない私だが、妻を抱きしめ、状況を聞く事にした。そして妻の話す一連の出来事。それはリフォームをしたいという妻の希望から始まっていた。話を聞くうち私は怒りと共に激しい勃起に、すぐにでも自慰行為がしたくて堪らなかった。
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鍋パNTR たぶん…女房は元請けの社長に抱かれます…

タイトル
仕事の接待とは言え…女房をスワッピング大好きの取引先の若手社長と鍋を囲んで飲み会すると嘘をついてですね…先方の奥方も交え楽しい宴をした後に自分も参加して乱交したのは良いのですが…聞いた事も無い程喘ぎ声を出し見た事も無い程身体と腰を振りまくり…挙げ句よく知らない社長の知合いの若造も交ざって来て…終始勝手にドクドク中出しされ女房を完全に乱交好きのスケベ女に覚醒させてしまった話なんです…。
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専属デビュー 福山美佳 34歳

タイトル
専属デビューシリーズ17作目は、小柄なむっちり系奥様、福山美佳さん34歳でございます。年上の夫とは、あっちもこっちも上手くいかず、数年別居生活をされているそうです。そんな中、たまたま目にした雑誌をみて応募してみた美佳さん。とは言えサセ頃ヤり頃熟れ頃の人妻ですから、初めてとは思えない大胆な性行為を見せてくれちゃっています。ぷるるんとたわわなバストから溢れる母性感。むっちりと触りたくなるお尻。初めての撮影で緊張しつつも、気持ちよくなってしまう美佳さん。気がつけば夢中で男根を咥え、恥ずかしく乱れる姿を是非ともご覧頂きたいと思います。
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お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… KAORI

タイトル
夫の実家に帰省した私達は、義父が同棲を始めたと聞き驚いた。しかし、同棲相手だという女性は、義父を尻に敷いており、彼女の前だと、義父は元気がないように見えた。次の日、いつも陽気だった義父が、なにやら沈んだ表情をしていたのに気付いたKAORIは声を掛けた。KAORIを舐めるように見つめながら義父は、彼女と夜の生活がないことを嘆いた。そしてKAORIに、あんたも息子じゃ満足できていないんだろ?と、ゴツゴツとした男臭い手でKAORIを乱暴に愛撫し始めた…。
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夫じゃ満足できないワタシ達 伊織涼子 森ななこ

タイトル
産科医の兄の妻・涼子、内科医の弟の妻・ななこ。二人にはちょっとした秘密があって…自分の夫との行為に満足していなかった二人は、こっそり夫を交換してみようと、それぞれ理由をつけ診察を受けることにした。ななこは妊娠検査と言い、検査台の上で義兄に淫部を触診され、静かに快感を味わっていた。涼子も義弟の診察に股間をしっとりとさせていた。再度診察に来た妻は…ある日、閉院後の事務所で談笑する兄弟の前を涼子とななこが通り過ぎてゆく。声をかけれなかった兄弟は妻たちの会話を息を潜め聞いていたのだが…妻たちの会話で、それぞれ妻とヤッたと聞き、一瞬険悪になりかけたが、使えない研修医が現れ…。
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極上の寝取られ体験 きりこ(40)

タイトル
いつの日だったか妻の様子が最近おかしい?と感じはじめた私は、自分を安心させるため、音声レコーダーを仕掛けた。撮れた音声を聞いてみると、何やら男の声と、妻の笑い声がする。一瞬で血の気が引いたが、再生を続けた。次第に盛り上がっていき妻の吐息が洩れ始める。激しくぶつかり合う音とともに妻の喘ぎが高まってゆく。私はそっと停止ボタンを押し、頭を抱えた。
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妻が目の前で… 翔田千里

タイトル
子供も成人し、今は妻と二人の生活に戻りました。今まではいろいろ気をつけていた夫婦生活も今後はしっかりと思っていた矢先、私はEDになってしまった。愛し合いたいのに妻を抱けない。そんな私を妻は優しく包んでくれる。お前が妻で私は幸せ者だ。しかし妻は行為に満足などしてるはずもなく、机の引き出しに隠すように大人の玩具が置いてあった。悔しさと寂しさに打ちひしがれたが、ある名案を思いつく。これで妻を満足させてやる事ができると思った私は、早速準備に取り掛かるのだった…。
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この度…身近な奴に…妻を寝取られまして…

タイトル
自分の妻は何も言わなくても満足していると思っている貴方。奥様方はこっそりアバンチュールを求めて日夜アンアン喘いでいらっしゃいますよ。とは言え専業主婦の人妻なんて、出会いも多くなく、結果身近な野郎といい感じになってしまうんです。今回お届けする人妻さんも同級生、元同僚、義理兄とご主人も知っている間柄の野郎達としっぽりズッポリ嵌め楽しんでいたんですって。ご主人、決して自宅にカメラなんて仕込まないほうがいいですよ。見たくない現実が撮れている場合がございますから…。
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