妻が目の前で… 翔田千里

タイトル
子供も成人し、今は妻と二人の生活に戻りました。今まではいろいろ気をつけていた夫婦生活も今後はしっかりと思っていた矢先、私はEDになってしまった。愛し合いたいのに妻を抱けない。そんな私を妻は優しく包んでくれる。お前が妻で私は幸せ者だ。しかし妻は行為に満足などしてるはずもなく、机の引き出しに隠すように大人の玩具が置いてあった。悔しさと寂しさに打ちひしがれたが、ある名案を思いつく。これで妻を満足させてやる事ができると思った私は、早速準備に取り掛かるのだった…。
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この度…身近な奴に…妻を寝取られまして…

タイトル
自分の妻は何も言わなくても満足していると思っている貴方。奥様方はこっそりアバンチュールを求めて日夜アンアン喘いでいらっしゃいますよ。とは言え専業主婦の人妻なんて、出会いも多くなく、結果身近な野郎といい感じになってしまうんです。今回お届けする人妻さんも同級生、元同僚、義理兄とご主人も知っている間柄の野郎達としっぽりズッポリ嵌め楽しんでいたんですって。ご主人、決して自宅にカメラなんて仕込まないほうがいいですよ。見たくない現実が撮れている場合がございますから…。
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鍋パNTR 新築パ~リィ~に行った時に撮られた動画

タイトル
面倒臭がりで出不精の妻が、学生時代の友達の新築祝いに誘われた。嫌々ながら準備をし、実家に出かけて行った。義父母達へよろしく伝えてと言っておいたが、あの様子じゃ聞いていないだろう。数日後、仕事から帰ると、妻がソファーで眠っていた。寒かろうと羽織を掛けると、妻のスマホが光っている。今まで妻のスマホが頻繁に鳴る事はなかったので、つい開いてしまった。連続で送られてくる動画は、どうやら新築祝いの様子を収めたモノらしい。和かに楽しげなホームパーティ。妻の楽しげな様子に目を細めた。しかし…お酒も進み何人か帰る人、その場で寝る人…画面の中の様子がどうもおかしくなってくる…泥酔している妻へ、セクハラとボディタッチが多くなっていた。妻は気付いていないのか、艶かしい寝息を繰り返す。このままだとマズイと思った矢先、妻への破廉恥行為が最後の一線を越えた。僕は送られてくる動画を見ているしかなかった。ただ、下半身は異常なまで勃起してしまっていた。
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母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 安野由美

タイトル
父が亡くなって、俺たち夫婦は1年ぶりに帰省した。久しぶりに会った母は思ったより元気そうで、綺麗に化粧した姿は昔のままだった。妻が出かけ、母と俺の二人だけ。なんとも気恥ずかしいと思いながら、母と話をした。話すうち、艶めかしく動く唇から俺は目が離せなくなっていき、欲情してしまっていた。興奮を抑えていたが、無防備すぎる母は、まるで誘う様な姿を俺の前に晒し、俺は母を夜這いすることにした。母の寝室に忍び込むと、懐かしい母の香りがした。静かに布団をめくり、母を味わう様に触り舐める。母が目を覚まし抵抗してきたが、我慢できなくなった俺は母へと挿入した。中は暖かく、俺を受け入れる為にある様な密着感。次第に感じてきた母は押し殺す様に喘ぎ始め、俺は母へ精をぶちまけた。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 佐々木あき

タイトル
マンションの隣同士で僕達夫婦と、妻の両親が暮らしています。義母のあきさんはとても綺麗で美しくて、いまだ一緒にご飯食べてる時にドキドキしてしまいます。だからでしょうか、妻とは最近行為をしていなくて、妻は子供が欲しいので、したいんでしょうが、僕の方がどうも…。そんな折、義父が仕事中に怪我をしてしまい、一緒に働く義父の弟が抱えて帰宅してきました。そこで義父が飲んでいる精力剤を見つけ、義父から色々聴きだすと、欲求不満気味なあきさんと半ば強引に行為をしていたのです。たまたまその現場を目撃した僕は、荷物を届けに隣へ。こたつで寝ているあきさんを見た瞬間、義父の弟との行為を思い出し、少しなら触ってもいいかと思い、触りました。目が覚めたあきさんに覆いかぶさる様に抱きつくと、今までの思いをあきさんに伝えました。それから、僕は妻の目を盗みあきさんとの行為に耽りました。しかしこんな関係が妻にバレないはずはなく…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 紅月ひかり

タイトル
年上の女房より若い娘がいいと浮気をし、慰謝料払い離婚。ピチピチの今の妻と再婚したはいいが、どうも色々噛み合わない。結婚前はしてくれていたフェラも嫌がるし、前戯をしようとしても拒否。妊娠したいだけだからと股を開かれても…そして今日は同窓会だそうで、僕は一人寂しくコンビニ弁当と歩いていると、別れた前の女房が目の前にいた。懐かしさもあり嬉しくなった僕は彼女をウチへと誘った。渋々ながらついてきた彼女と近況報告をしあっていると、つい昔の癖で襲いかかってしまった。お互い再婚してるし…と彼女に言われたが、元夫婦、ピンポイントで彼女の喜ぶスポットを刺激し、有無を言わさずイかせた。そういう強引なところが治ってないと叱られたが、ズボンを下ろし硬くなったアレを差し出すと、もぅと言いながらフェラしてくれた。愛おしそうに舐める姿は昔と変わっておらず、イカされそうになるのを我慢して彼女の中へと挿入した。なんでこんないい女と自分は別れたんだろう。そう考えながら腰を動かし、彼女と一緒に絶頂に達した。やはり体の相性も何もかも彼女の方が…そう思うと僕はもう一度やり直さないかと、彼女に尋ねた…。
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極上の寝取られ体験 かな(41)

タイトル
結婚して長い間子宝が授からなかった僕たち夫婦に、待望の赤ちゃんがやってきたんです。喜んでいたのもつかの間、何だか予定日とエッチした日が合わなくて、最初は冗談で浮気か?って言ってみたんです。そうしたら妻の表情が曇り始めて、ポツリポツリと話し始めたんです。浮気した事を。一気に血の気が下がって、一気に熱くなって、でも冷静にと妻の話を聞いたんです。まぁ、結果僕の出張中にガンガン中出しされていたわけですが、何というんでしょうか、あまりエロい事を言わない妻から、相手は大きくて硬かっただの、私より持久力があるだの、手マンでイカされただの聞いていくうちに勃起してしまいまして、もっと聞きたくなってきちゃったんですよね。多分、間男の子供だと思いますけど、もしかしたら僕の子供かもしれないし、ただ、あのゾクゾクとした不思議な感覚が忘れられないんですよね…。
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まだ妻を抱かない 美原すみれ

タイトル
結婚してから週3回は愛し合っていた私たち夫婦。私の中で何かが変わったのは、私が長期出張に行った時だった。勿論、私は浮気などしないし、妻もそのタイプ。私が久しぶりに帰宅した時、お互い激しく求め合い、私は堪らなく興奮してしまった。その後普通に妻とSEXしていましたが、イマイチ興奮出来ずにいた。私は妻との行為の回数を減らした。週一から月一へ。ある夜、妻から誘ってきたが、疲れているといい拒否してみた。妻は寂しそうに床につき、私は少し嬉しくなった。そろそろかと思った私は次の日妻に言った。「ひとりでしないでね」「約束だよ」と。もともと妻は従順で控えめで真面目。自慰行為なんてほぼしてない。と思う。そんな妻にあえてこう言ったら、気になって仕方ないだろうと。わかりやすい場所に玩具を仕込んでみたが、使った形跡はなかった。その夜、私が寝たのを確認し妻はゴソゴソし始めた。私の手を握り、小刻みに震えるカラダ、息が荒くなり、もうすぐ…の所で私は起きた振りをした。妻は自慰行為を誤魔化した。それから暫くして私は妻を抱いた。今まで以上に私を求め、サカリがついた雌犬の様に快楽を欲する、そんな妻の姿が愛おしくて仕方なかった。
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桧山えつ子 52歳 五十路専属デビュー

タイトル
タカラ映像専属美熟女に、五十路の熟躰『桧山えつ子』52歳デビューいたします。可愛いお母さんといった印象のえつ子さん、先日孫ができたんだそうです。しかし自分の人生に何か足りない、五十路を超えてもまだ女でありたいと、デビューを決意したそうです。白い肌、すこし弛んだ豊満なカラダは柔らかく、母性が溢れ出ております。初めてということでインタビューは緊張なさっておりますが、男優に弄られ揉まれれば、スイッチが入ったのか乱れてしまうえつ子さん。しかしそこは昭和の女。自分ばかり気持ち良いのは失礼と言わんばかりにご奉仕フェラで男優陣をおもてなし。しかしもっと乱れて頂こう、しっかり深く女を感じて頂きたいと、ガッツリ4本番イって頂きました。最後はフラフラなご様子でしたが満足そうな笑顔はツヤツヤされておりました。人生初AVデビュー作品をどうぞご堪能ください。
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代理出産の母 風間ゆみ

タイトル
妻は子供が大好きで、早く妊娠したいと言っていた。昔は自然に性行為をしていましたが、最近は排卵日の度、強制的に種を絞られる事が増えてきました。しかし、生理の度に落ち込む妻が可哀想で僕も協力していました。二人で病院へ行き、検査をしました。結果が届く日、義母を迎えに行き家へ戻ると、半狂乱の妻が泣きじゃくっていた。妻は妊娠しない体質だった。僕は妻を慰めた。妻はふっと義母を見ると、義母に生理があるかを聞いた。あると答えた義母へ妻は満面の笑みを浮かべると、義母に子供を産んでと、私たち夫婦の子供を産んでと言って笑った。その鬼気迫る姿に私も義母も頷くしかなかった。そして僕は、妻の見ている前で義母を抱いた。義母の中に出した姿に妻は満足そうな表情だった。その日から義母を孕ませる為、抱いた。優しく受け止める義母に僕は心を奪われ、次第にアレコレ口を出す妻が煩わしくなっていた。次第に僕と義母はまるで夫婦のようにカラダを合わせるようになり、僕は妻の為ではなく、自分の意思で義母を孕ませる、俺の女に種付けしてやるんだとSEXするようになった。そして念願叶って義母が妊娠した。お腹をさすりながら微笑む妻と義母。二人の笑顔を僕はどのように見たらいいんだろう…。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 金杉里織

タイトル
妻の母親が久しぶりに上京し、我が家に泊まることになった。義母はいわゆるお母さんタイプのムチムチした体つきで、妻とは真逆な女性。僕は義母に少なからず行為を抱いており、今回の件も首を長くして待っていた。風呂上がりの義母はほんのりと上気した顔で可愛く見えた。僕はこっそり浴室へ向かい、義母の下着を物色した。小さく折りたたまれたソレをおもむろに嗅ぐと、義母の香りが僕の股間を刺激した。変態的自慰行為に夢中になっていると、なんと義母がやってきた。バツが悪そうな僕に義母は、出せていないんでしょ?と優しく聞くと、あの娘には内緒、今日だけ特別、と言い、僕も股間に顔を埋めた。ねっとり濃厚で絞り上げるようなフェラに僕は堪らず発射してしまった。まさか義母がこんな事をしてくれるなんてと嬉しくなった僕は、フェラだけで満足出来るはずもなく、夜、寝ている義母を襲ってしまった。嫌がっている風の義母だったが、挿入した辺りから様子が変わり、自らも腰を振り始め、僕を包み込んでくれた。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 笹川蓉子

タイトル
自分が子供すぎた為、蓉子とは別れることになってしまった。あれから数年。再婚し真面目になった僕は、偶然蓉子と再会した。再婚したことを話し、妻が居ないからもう少しだけ話さないかと蓉子を誘った。自宅へ迎え入れると、僕は蓉子に謝まった。あの時はごめんと。蓉子はもう前のことでしょ?とフフフと笑った。お互い再婚生活が上手くいっていないのは分かっていた。僕は蓉子に今SEXレスだとつい言ってしまった。蓉子に抱きつくとキスをした。ダメと言いつつ拒めない蓉子だが、久しぶりの愛撫に体の力が抜けてしまっていた。そして差し出されるビンビンのチンコ。蓉子はすでに受け入れる準備が出来ていたが、こんなことはダメと叫んでいた。しかし、ゆっくり一刺し目が入った瞬間、全身に痺れるような快感が走った。お互い久しぶりのSEXにしばし没頭し、絶頂に達した。蓉子は逃げるように家を出てしまう。一瞬悩んだ僕だったが、蓉子を追って飛び出していた…。
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義父に濡れる嫁 大畑ひろこ

タイトル
ワシが息子夫婦と同居する事になったのは、他でもない熟年離婚のせい。長年連れ添った妻とはあっけなく終わってしまった。しかし、倅の嫁ひろこさんはこんなワシを受け入れてくれた。嬉しい限り。しかし困った事にひろこさんが良いオンナ過ぎて、暫くご無沙汰だった下半身がムクムクと漲ってきてしまう。帰宅したワシは汗を拭おうと風呂場へ、風呂にはひろこさんが入っていたので引き返そうとしたが、ひろこさんの下着に目が止まり、つい手に取ってしまう。その姿をひろこさんに見られてしまい、激怒されてしまった。ワシは謝ろうとひろこさんに頭を下げた。なんとか許してもらえたが、ひろこさんの胸の谷間を見た瞬間、衝動的にひろこさんを襲ってしまった。息子との性行為に満足していなかったのは知っていた。ワシは爺の逞しさをひろこにぶつけ、倅の嫁はワシのオンナになった。
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ネトラレーゼ 妻を爽やかそうな上司に寝取られた話し。

タイトル
希は嘗ての上司に好意を抱いていたが、おなじ職場の夫と結婚し退社した。夫婦関係は良好だったが、すれ違いも増えて来ていた。そんな折、会社で流行病が起き、二進も三進もいかない状況になってしまい、夫は希にヘルプをお願いした。希は喜んで協力すると言い、期間限定の復職をした。会社には嘗ての上司しかおらず、現状が大変だという事が理解できた。希のブランクを感じさせない働きに、上司も夫も喜んだ。夫が納品に出かけ、上司と二人きり。過労気味だったのか、上司は机で寝てしまっていた。その寝顔を見た希は、その当時の恋心を思い出し、キスをした。ハッと我に帰り仕事に戻ったが…翌日夫婦で出勤し、仕事を始める。夫が外出した時、それは起こった。希のデスクのもとに上司が現れ、昨日のキスの事を言った。慌てる希を余所に、上司は強引にキスをし希を抱きしめた。二人しかいないオフィスで、希は上司に嬲られてしまう。後日、無事社員が復帰し、希は再び主婦へと戻った。日中不意にチャイムが鳴ると、そこには上司が立っていた。リビングで押し倒され、希は再び上司に嬲られた。希の欲求不満を見透かしたように上司は何度も何度も希を抱き、喜ばせた。その日から希は上司と関係を続けていた。夫はこの関係を知らなかった。上司から、希を会社に連れて来いと言われ、目の前で性行為を見せられるまで…。
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うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 真木今日子

タイトル
仕事も家事もしっかりこなす今日子は、ストレスからなのかここ最近性欲が増していた。明日義兄が来るというので、その前にと夫を誘ったが、疲れていると拒否されてしまった。義兄は田舎で農業をしており、夫とは正反対の逞しい男。しかし今日子は所謂男臭い男性に対して嫌悪感を抱いていた。重そうな段ボールを抱え、相変わらず粗暴な義兄がドシドシとやってきた。むせ返る男臭さに今日子はイライラしたが、すかさず風呂を勧めた。風呂上がりのさっぱりとした義兄にやや落ち着いた今日子だが、視野の端っこに見える義兄の股間の膨らみに気がついた。昨日夫と致せなかった事もあり、義兄のその部分から目が離せないでいた。翌日、義兄がパンツ姿でいる所に遭遇した今日子は、再び膨らみを目撃する。義兄のモノは大きいと確信した今日子は、カラダの奥から湧き上がる性欲をなんとか自制していたが、あのモノを確かめたくて仕方がなくなっていた。義兄の洗濯物を渡しに部屋に向かうと、気持ちよさそうに昼寝をしている。つい出来心でパンツを下ろし、義兄のモノを見てしまった今日子はもう自分を抑える事が出来なくなり、気が付くと義兄のモノを頬ずりしてしまっていた…。
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美熟女AV年鑑2018 厳選!!50人の淫乱女優

タイトル
厳選美熟女50人出演のド淫乱セックス劇場がここに開幕。激しく波打つ熟練した腰のグラインド、じゅぼじゅぼと下品な音を響かせる珠玉のフェラチオ、鼓膜を刺激する嬌声。そのすべてが貴殿の自慰をはかどらせる。あなたのオナニーライフを応援いたします。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 秋山美保

タイトル
また妻に断られた。かれこれ1年妻の体に触れていない。私は虚しくなってリビングで佇んでいた。すると同居している義母が現れ、暗い私に声を掛けてくれた。義母は優しく悩みでもあるの?と聞いた。私は思い切って妻との性生活が無いことを話した。気まずくなって立ち去ろうとした時、義母は僕の腕を掴むと、娘がごめんなさいと言いながら、股間を触ってきた。そしてなんとも言えないねっとりとしたフェラで私は発射してしまった。次の日、会社を早退した私は妻が出かけるのを見計らい帰宅した。義母は自室にいた。私の帰宅を驚いたが、半ば無理やりに抱き寄せ、キスをすると、既にアソコは濡れそぼっており、私は躊躇なく下半身を晒すと、ゆっくり中へと沈めた。義母は嫌がってはいたが、私が中へ挿れると、味わうように締め付けた。私も久しぶり且つ妻とは違う滑らかな肉感に堪らなく興奮してしまった。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 小田しおり

タイトル
元夫とは所謂性格の不一致で別れた。あれから10数年、しおりは再婚し、マンションに引っ越してきた。再婚相手は神経質で、夜の行為の回数まで決まっている。そんな生活にしおりは少し疲れてしまっていた。そんな時、偶然元夫と再会する。なんと同じマンションの住人だったのだ。懐かしくなった元夫はしおりを家へと招き入れ、別れてからの話など語った。しおりの話を聞いていた元夫だが、しおりに抱きつきキスをしてしまう。慌ててしおりは拒んだが、元夫の愛撫に堪らなくなりそうだった。我慢できなくなりそうになったが、電話がなり、部屋を後にする。その夜、しほりは元夫を思い出しながら自慰をしてしまう。次の日、再婚相手が出勤したと同時に、元夫が現れ、抑えていた欲求が爆発するがごとく、性行為をしてしまう。こんな関係はダメだと思っているしおりだが、元夫の行為が忘れられず、彼の部屋をノックするのだった…。
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夫とは違う濃厚な性交。 藤代ゆかり

タイトル
清楚な美人妻・ゆかり。大人しそうな外見からは想像もつかない喘ぎ声が毎夜聞こえてきたら?隣室に住む僕は、ただ挨拶を交わす隣人ゆかりが気になっていた。今まで気にしていなかったが、毎夜のごとく漏れ聞こえる喘ぎが彼女のものだと気がついた時、興奮してたまらなかった。ある日、彼女の出したゴミから大人の玩具が覗いており、何気なくチャンスを伺っていた。こっそり仕掛けたカメラにはゆかり夫婦が玩具を使い写真をとり動画撮影している姿が映っていた。日中、彼女の部屋から微かな吐息を聞き取った僕は、思い切って隣室へ赴き、今までの事を彼女に伝えた。そして僕はこう言った、今なにしていたの?僕にも見せてよ、と。
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極上の寝取られ体験 さおり(44)

タイトル
元々一人でマッサージ店を営んでおりまして、結婚してから妻もこの仕事を手伝うようになりました。何時もは自分一人でも営業は賄えるんですが、繁盛期ともなると、近くの温泉宿から依頼が立て続けにくるんです。そんな時は妻にも働いて貰っています。何だか怪しいと感じたのは、定期で来てくれる常連さんが私より妻を指名し始めた事です。そして、長くても120分のコースなのに何時まで経っても妻が戻ってこないんです。いよいよ怪しいと感じたので、妻に問い詰めた所、お願いされて、仕方なく手で出したと。うちにはそんなサービスは勿論ありません。次第に要求が増え、口で出した。69で弄られた。気持ちよくなって挿れた。悔しかったですよ。ええ、でもなんだか興奮してしまっていたんでしょうね、妻との夜の回数が増えました。もしかしたら、こうなるのを実は期待していたのかもしれません。他所ではしない方が良いですよ。下手したら捕まりますから。でもうちの妻をご指名いただいた際は、ある程度は我慢します。そのかわり、妻がどうなったかコッソリ教えて欲しいです。内緒ですよ。
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鍋パNTR 【悲報】我が家のカメラで撮られた動画です…

タイトル
子供が合宿で居ないという事で、仲の良い大人同士忘年会を開催する事になった時の話です。とりとめのない話をしながら、子供の事、世間の事など、盛り上がって話をしていましたが、私が急遽仕事のトラブルで出ないと行けなくなり、妻を置いて会社に向かいました。私が帰宅して少したってから、泥酔した妻がみんなに担がれて帰って来ました。みんなにごめんと言いましたが、旦那衆は笑いながら構わんよと言ってくれた。妻をソファーに横たわらせると、妻の鞄からビデオカメラが出て来ました。見てみると今日の宴会の様子が。和やかに楽しげな様子が、会が進むにつれ、セクハラじみたゲスい会話も飛び出し始め、一変したのは妻が酔いつぶれたあたりから。寄った妻に触ったり、悪戯したり、しまいには旦那衆に順番にヤられて、喜んで受け入れるってどうゆう事?はぁ、妻にはこの事聞けないよぉ…。
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人妻謳歌 きよみ(34)

タイトル
薄暗い室内で、男を待つ。少し拗ねた態度をしてみたが、唇を奪われた瞬間、何も考えられなくなった。ただ目の前の男に自分を弄んで欲しい。言葉はいらない。乱暴な愛撫、パンストを破られると、蹂躙される快感が身体の奥から湧き上がる。激しい衝動が私を淫らに変えてゆく。焦らされた私の眼の前に突き出される男根を愛しそうに舐る。男を欲し、征服されたがる私を見透かしたように、男は私を犯してゆく。男が絶頂に達し私の中で逝き果てた時、至福の喜びが私を包み込んでゆく…。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 八木あずさ

タイトル
離れて暮らす義母『あずさ』の事がずっと気になっていた婿は、温泉旅行を企画して、少しでも義母と一緒の時間を過ごしたいと考えた。久しぶりの家族旅行に妻も義母も喜び、婿は義母の魅力的な体を眺め微笑んでいた。旅館に着くと、義母はお風呂へと向かう。妻は急な仕事の電話が掛かってきたので、こっそり義母の着替えを覗いた婿。想像よりもエロい義母の肢体に興奮した婿は再び策を練る。夕食時、並ぶ御馳走を前に妻へお酒を勧める。そう、妻を酔い潰す。作戦は功を奏し、義母の元へにじり寄ると、ダメという義母の口を塞ぎ愛撫を続けた。次第に潤うあずさの股間へ、婿は思いの丈をぶつける。あずさも久しぶりの行為に何度も快感の波が襲う。婿の精が熱壺の中に放たれた時、あずさも同じく絶頂へと達してしまうのだった…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 加山なつこ

タイトル
体の相性は良かったが、価値感の違いで別れを選んだ『なつこ』。あれから数年が経ち、なつこは前夫より若い男と再婚した。優しくて可愛い夫だが、受け身体質な所が少し気になっていた。偶然前夫とすれ違ったなつこ。懐かしい話をし、時間が過去をいい思い出に変えてくれていた。話の最中、前夫から急に抱きつかれ、唇を奪われた。なつこの体を隅々まで知っている彼の懐かしい愛撫。何度もイカされた思い出がよぎる。そして熱くて硬いアレを目の前に出されると、ダメと言いつつも咥えてしまう。おもむろに股間に当てがわれたアレがなつこの中に挿入された時、現夫とは違う逞しさ、激しさに瞬間昇りつめてしまう。そそくさとその場を後にしたなつこだが、久しぶりの快感を反芻していた。気付くとなつこは前夫の自宅前に立っていた…。
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302号の爆乳奥さん。 由來ちとせ

タイトル
休日の朝、表が騒がしく目が覚めた僕。あぁ、お隣さんが引っ越してきたのか、どんな人かな?と玄関を開け覗いた僕の目の前に飛び込んできたのは、自己主張が激しすぎる胸の膨らみだった。あまりの大きさに驚いた僕。そして数時間後チャイムが鳴り出てみると、先ほどのご婦人が。隣に越してきた由來ですと微笑んでいた。少し動くだけでぶりんと弾み、お辞儀すればぶりんぶりんと、僕は目が離せなかった。彼女の甘い良い残り香に引き込まれ、僕はあの胸と戯れる妄想が膨らんでしまった。恥ずかしそうに、でもイヤらしく悶える彼女のおっぱいは柔らかく、挟んで揉んで窒息するほど埋めて、堪らなくなった僕は白濁液をぶっ放し、彼女も微笑みながら快感に身悶えていた。って、そんな事ないかぁ~。
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お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… 美原すみれ

タイトル
深夜営みを行う夫婦の寝室を覗く影。すみれは夫と結婚して日々幸せを感じていた。年を重ね、夜が弱くなってゆく夫とは対照的に、性に対して飢えを感じていた。そんな中、義理の父と同居する事になった。義父は優しく、仲良く生活できているとすみれは思っていたが、たまに感じる義父の視線が気になっていた。そして夜、久しぶりの夫婦の営み。少し激しくしただけで果ててしまう夫に物足りないすみれ。その姿を義父に覗かれてしまう。夫のいない日中、義父から抱きつかれ、熱く滾ったイチモツを差し出され、すみれがイッても終わらないピストンに、夫では感じた事のない快感に満たされてしまった。その日から、すみれは夫が寝たのを確認すると、義父の元へ快感を恵んで貰いに行く様になってしまった…。
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