お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… 宮本沙央里

お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… 宮本沙央里
年下の夫と結婚した沙央里。仲良く暮らしているが、夫との夜の営みには満足できていなかった。そんな折、夫の父、義父と同居する事になった。義父は沙央里に優しく気を使ってくれ、良い同居関係に思えていた。ある日の夜、沙央里は夫と愛を育んでいたが、沙央里が満足する前に果ててしまい、鼾をかいて寝てしまった。物足りない沙央里だったが、仕方なく休む事に。すると何やらゴソゴソと沙央里を弄る手が。驚き布団をめくると、なんと義父の姿が。声を上げようとするが義父に口を塞がれ、耳元で息子との行為じゃ物足りないだろうと囁かれ、手マンされてしまう。義父の巧みなテクニックに一瞬イキかけたが、夫が寝ぼけ起きそうになった所で義父は寝室から素早く去っていった。翌日、夫を仕事に送り出し家事をこなしていると義父が後ろから抱きつき、昨日の続きとばかりに沙央里を嬲ってゆく。義父の愛撫で口では嫌がっていても徐々にカラダが反応し、ついに沙央里は義父の逸物を沈められてしまう。夜、夫に義父の事を話そうか迷っていた沙央里だったが、言い出せずにいた。翌日夫は休日で朝からゲーム三昧。ヘッドフォンを自分の世界に入っている。そんな状況で義父は沙央里をまたしても陵辱し始める。義父に弄ばれ良いように嬲られ、沙央里はまたしても義父にイカされてしまう。イってもやめない義父のねちっこく執拗なプレイ。夫とは違い何度もする逞しさ。もっと沢山教えてやるからなと義父に言われた沙央里は自然にはい、と返事をしてしまう。数日後。夫が寝たのを確認した沙央里は寝室を後にし義父の元へ。ニヤニヤする義父に沙央里は恥ずかしそうに懇願するようにこう言った。お義父さんあそこが疼いてしょうがないんです…、と。
Continue reading “お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… 宮本沙央里”

極上の寝取られ体験 さおり(44)

タイトル
元々一人でマッサージ店を営んでおりまして、結婚してから妻もこの仕事を手伝うようになりました。何時もは自分一人でも営業は賄えるんですが、繁盛期ともなると、近くの温泉宿から依頼が立て続けにくるんです。そんな時は妻にも働いて貰っています。何だか怪しいと感じたのは、定期で来てくれる常連さんが私より妻を指名し始めた事です。そして、長くても120分のコースなのに何時まで経っても妻が戻ってこないんです。いよいよ怪しいと感じたので、妻に問い詰めた所、お願いされて、仕方なく手で出したと。うちにはそんなサービスは勿論ありません。次第に要求が増え、口で出した。69で弄られた。気持ちよくなって挿れた。悔しかったですよ。ええ、でもなんだか興奮してしまっていたんでしょうね、妻との夜の回数が増えました。もしかしたら、こうなるのを実は期待していたのかもしれません。他所ではしない方が良いですよ。下手したら捕まりますから。でもうちの妻をご指名いただいた際は、ある程度は我慢します。そのかわり、妻がどうなったかコッソリ教えて欲しいです。内緒ですよ。
Continue reading “極上の寝取られ体験 さおり(44)”

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 宮本沙央里

タイトル
義父が亡くなって数年、妻の実家には行っていなかったが、今回妻の同窓会もあって帰省した。義母の沙央里さんは僕たちの帰省を喜んでくれた。その夜、お風呂に入った僕はボディソープがない事に気づき、お風呂の中から妻へ持ってきてと言った。待っていると扉が開き、なんと義母が!義母はニコニコと詰め替え、僕の背中を流してくれるという。遠慮もあり拒んでいたが、義母の押しに負け流してもらう事に。義母はそろそろ孫が見たいと言ったが、ここ1年妻との行為がない事を言うとしばし沈黙の時間が流れた。義母から前も洗うと言われた、つい勃起している僕は恥ずかしくなったが、娘としていないんだものねと、私でよかったらと義母にいわれ、はい、と言ってしまった。義母は硬くなった勃起棒を優しくしごき、味わうように舐めて行った。たまらず僕も義母のあそこに口づけし、溜まりに溜まった精を義母にぶちまけた。すっきりした僕に「二人だけの秘密よ?今日は特別だからね」と囁いた。僕はすっかり義母に夢中になってしまい、その日の夜は眠れなかった…。
Continue reading “お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 宮本沙央里”